2008年10月17日

つけペンだけが正義じゃない

「鉛筆でペン入れ」に罪悪感を持ってしまうことがあります。
本当はペンとかせいぜいピグマとかサインペンだとかを
使うべきなのに・・・
という幻想です。
サインペンも本来なら微妙、みたいに思います。
紙漫画の場合ですが、実際は印刷に出れば何でもいいし、
印刷技術も向上していますから
変な話、鉛筆書きを無加工で出しても
相談の上でなんとかしてもらえるだろうと思われます。
もちろんその線が「下書き」ではない事が前提です。

なぜそんな風に思うかというと、
大〜〜〜〜〜昔から漫画描いてたからですふらふら
持ち込みに行くと、画材はこうで、紙はこうで、みたいなことを会社の人にも言われたことがあります。
印刷の企画にあっていれば何でもいいはずと思うんですけど。

リセットしてまっさらには戻れないけど、
じぶんはWEB漫画家だいっぐらいに思って
好きにやりたいです。
もっともっと。

なんて事を書くと
やってない言い訳みたいですいません。
実際やってないんですけど・・・もうやだ〜(悲しい顔)
とりあえず一コマアップしよう!がんばりますわーい(嬉しい顔)
posted by ゆかわ at 11:13| Comment(0) | 旧・祝う日制作状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする