2011年08月21日

まんがびとに歴史あり

昨日今日と涼しい東京(語呂が良い(・∀・)

食欲もやる気もなんもなかったのですがちびっと復活。
今日は久しぶりにお米を炊けました。
たべゆ。

などと助走ばかりが長くなるgdgdな日々ですが、
ころっと話は変わり、
私は人の書いた「まんが道まんが」を読むのが好きです。
ただ好きなだけで、集めているわけでもなく、
しかも本物の「まんが道」さえ一部分しか読んだことがない情けなさですが、
同人さんでもプロの方でも、
まんがを描くようになったのは何故か、
その人にとってのまんがとは、また仕事で関わるまんがとは・・・など、
その人とまんがのリアルな関係、まんがを描くという体験がないと描けないもの、
などを見つけると、つい読んでしまいます。
本当にまんがを読まなくなった立場として。
「つい読める」作品って凄いですよねさておき。

自分も自分のものをいつか、と思うようになりました。
自分のまんが道というとただ「ひさん」でしかなく、
思い出したくない部分も多々あり、
かといって、本当に描けない部分はおいといて
早く描かないと忘れちゃうような気がしてきて、
ネタとしてもったいないんじゃないかと(・∀・)
本当は忘れちゃった方が良いのかも知れませんが。
記憶喪失になる前に書き留めておくのも良いかもしれないな、
みたいなことを思いました。
出来とか公開するかどうかは別にして。

今日はまともに過ごしたいもうやだ〜(悲しい顔)
posted by ゆかわ at 06:49| Comment(2) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする