2018年04月25日

元気がないとなにもできない現象についての対応

昨日は作品完成後の虚無に襲われておりました。
こんな短いのに・・手間も暇もかけてないのに。
来るもんだなと自分でもびっくり。
創作が脳に負担かけるんだと思いますとほほー

現象としてはいつものことで、だいたいなんか終わると気が抜けてしまうんだけど、気が抜けるだけでなくそこはかとなくわき起こるネガティブな気持ちと一日ぐらいつきあわなきゃいけなくて、最近ではいい加減慣れて「こんなのはだいたい一日、長くて二日」と割り切り敢えてぐだぐだと過ごすことができます。
もしこれが続くとなると、いわゆるうつ状態となるかと思います。
今日は治ったので8割方元気です

今月はずっと仕事がなく、待ちなので仕事そのものはあるはずなのですが・・・
その前からの企画がなくなってしまって、しょんぼりもしています。
やはりバイトなのか・・・
お金がなければ働けばいいのよとか当たり前かもですが
うっかり外で働くと自分にとって失うモノも大きい場合があるので・・・
外バイトに関してのもろもろは漫画にできそうぐらいの内容があり、そういや昨日はイカ漫画のネタをテキストに整理してみようと思ったけどできなかったなーというのも。
祝う日をひとこまでも、とかlopのテキストを章立てしてみるとか考えはあったものの。
手つかず\(^O^)/
こういった場合の対処としては「薬だと思って飯(米、インスタントではない食材)を食う」なのですが今あるパンの耳食い尽くさないとまずいしお米ないしで、緊急に「薬」扱いで牡蠣フライ食べました。
好物ではないのですがおいしかったです。

さて、タウリンも摂取したし元気を出していきましょう

posted by ゆかわ at 06:18| 東京 🌁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする