2018年05月30日

鍋瀕死

実家から持ってきたアルミの片手鍋の持ち手部分がまがってきて、ずっとやばい感じだったのですが
持ち手の根本を見てみると、右サイドの接続部分がほぼちぎれている・・・
これは持ち手がテイクオフするのも時間の問題。
もうひとつアルミ鍋があったのですがある時うどんを焦げ付かせてしまって、
これがゲージツ的な焦げ付きをしまして、処分する前に写真を撮りたいと思いつつそのままになってます。
この度、我が家は深刻な鍋不足を迎えました。
小型のフライパンで代用もできますが、やはりラーメンを煮る場合などは深さが足りませんから新規に片手鍋を入手したい所存であります。
レトルト暖める場合は鍋より小さいフライパンがおすすめ

posted by ゆかわ at 08:07| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする