2019年01月30日

LSIゲーム愛

「伊集院光とラジオ」とでゲームロボット50を安田さんが持ってきて。
私は「ゲームロボット九」を持ってて、お気に入りで大好きだったのですが、電池液漏れで金具がダメになって、遊べなくなっちゃったんです・・・
デザインはほぼ同じで一回り小さくなってると思いますが、子供だから大きく感じてたのかも?
あの「目」周りとか・・・
この金具を取り替えればできるのに!と思いつつ、なんか製品として継続されてるのも気がつきつつ、
そうかいま50なのか・・・

光と音のゲーム、他に
ドクタースミス、サイモンてのもありました。
ドクタースミスは私が持ってて、サイモンは隣の家に。
LSIゲーム大好きだなあ。

50欲しい・・・

https://www.hanayamatoys.co.jp/product/category/game/robot/game-robot50.html

捜したらサイモンの最新盤がありました。
今まで出てたのかー!すごい。
https://shop.hasbro.com/ja-jp/product/simon-air-game:BB10A4C3-5056-9047-F5F4-7C88CDB19762

サイモン (ゲーム)
スタンダードとして生き残ってたんですね、しみじみ。

ピカピカする玩具が大好きです。
ゲームでなくても、火花で光る奴とか、単純な夜光ライトみたいなのも好きです。
サイリウムとか時間限定な切なさもあってそれも螢のようで好きです。
クリスマスのライトとか無闇に欲しくなりますが、散らかるしむだだしとかでいつも諦めてます。
次のシーズンには室内電飾やりたいです。
預金が増えてますように〜・・・今月やばいわ
posted by ゆかわ at 08:57| 東京 ☀| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Kitri

アフター6ジャンクション(2)【スタジオライブ】など
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190129190000

ピアノ連弾女性デュオということでトイレ行こうと思ったけど珍しいからちょっと聞いてみようと思ったら
結局トイレ行けず。

昨年デビューのKitriさん、初聞き。

一曲目のピアノがかっこよくて、もしかして歌いらないのでは・・・と思ったけど詩が鋭い。

Kitri“細胞のダンス”
https://www.cinra.net/movie/20190123-kitri?fbclid=IwAR1j9-lneGvvjg3lJjJAHfowcEUgrrev7nDo1JlV01tsTp2Qw6sU6hWytBc


歌詞サイト見てみると、エロスだった。
細胞単位のエロス。
良き。

レパートリーでは羅針鳥と一新、カバーを一曲、
これ聞いたことある曲だけど・・・あれ、
キ○キキッズ?!まさかのジャ○ーズ。
山下達郎さんの曲なんですね。
しっとりアレンジになって、良かったです。

お若いふたりのようで、色々楽しみです





日本コロンビアオフィシャル
https://columbia.jp/artist-info/kitri/
posted by ゆかわ at 06:21| 東京 ☀| Comment(0) | らじばな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月29日

落としそばとざしきわらし

小さいフライパンで茹でた焼きそばをいったんシンクの縁に置いたらまさかの。
落下。
手前に。
シンクなら良かったかというとまた微妙なんですが。
拾って洗ってゆで直し
むしろ洗って余計に茹でた方がおいしかったし塩味とアサリともやし入りでうまかったです。

ゆうべはざしきわらしも出まして、初体験だったので本物かそれとも別のなにかかは判断できませんが、まず天井から薄めの金属版が弾けるような音、これが不自然に思えて、どういうことかと考えつつ台所に行くと、最初は窓の外に雪が落ちたときのような音、それが壁伝いに右へ移動。

・・・・壁の中を移動? 

外はフラットな壁になってます。
壁づたいにこんな早さでは移動できないし、壁の手前に風呂とトイレがあるから、外の音よりも近い。
実際人が貼り付いてボルダリング的に移動しても、こんな音しないだろうし。

音源に関しては、資材を通じて響くことがあるから実際にそこで鳴っているとはかぎりませんが、そもそも深夜の3時近くですし。
動物の可能性もあるけど、天井の金属音は謎です。
金属置いてるのかな・・・

・・・・・・・・・・・


おばけより人間の方が怖いので、もしかして不審者が天井裏、もしくは壁の外に?とも思いましたが音の仕方が不自然なので、恐らく人ではないとは思います・・・
ほんと人こわい

霊感はございませんが、ちょうどそういった感じの創作をしてるのでなんかよんじゃったかなてへベロ、という感じです。
いわゆる既存の心霊現象は人間のイメージであるという考えですが、
そのイメ−ジの元になるものはあるわけです。
人の脳内に、また脳のそういった部分に刺激を与える外部要因などが

今日は風が吹いてガタガタいってます。
posted by ゆかわ at 03:30| 東京 ☀| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月27日

短編映画

たまたま見た短編映画が思いの外よかったので貼ります。
時間かからないしちょうどいいですね。

野獣
https://gyao.yahoo.co.jp/p/11127/v00124/

友達は嘘つきじゃなかった


青い犬
https://gyao.yahoo.co.jp/p/11127/v00122/

これね、「お父さんが…」ていうの嘘だと思うんですよ。
青年が彼女自身を気になって、とっさにお父さんのことを持ち出したに違いないと。
彼女が優しい人で良かった。
青に守られたお父さんが黒い優しい少女たちに囲まれて踊るのを見て涙。


シェルブールの雨傘の音楽を作ったミシェル・ルグラン氏の訃報で
この映画もGYAOで観たなあと思い出しましたが、
どういうお話かというと、
遠恋に耐えられなかったカップルが別々の相手と結婚する話、です。
恋愛などの関係性ものはプロセスこそが大事ですから、概要だけ言ってみてもおもしろくないですねー(´ー`)
みどころは映像美と良い音楽ときれいなカトリーヌ・ドヌーブです。
ミュージカルなのでずっと歌ってます。

Michel Legrand 映画「シェルブールの雨傘」 Je t'attendrai toute me vie...

もなむーじゅってーむ
posted by ゆかわ at 15:00| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月22日

ニーヌ・マッケンジー降臨

ニーヌ・マッケンジーとは。
80年代にサブカルジャンルで強めの投稿ネタとしてよく使われていました。
もうひとり有名な言い換えの人がいたと思うんだけど、こっちしか覚えてません。

いろいろあって鳥づくしのアトロク
新沼謙治さんがハト嫌いのAD松重くんにハトの魅力をレクチャー、ということになってます。


1部では新沼謙治さんの歌う「塊魂」のテーマも流れます。
ゲーム未プレイ、しぬまでにはやりたい(´Д`)

アフター6ジャンクション(1)【カルチャートーク】など
1月21日(月) 18:00-19:00
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190121180000


鳩レースといえば「レース鳩0777(あらし)」を愛読してましたので
若干の知識はあったり。
今はさすがにピジョンタイマー式ではないみたいですね。

検索してたら良記事発見したので貼ります。
レース鳩0777にも言及されてます。
レース鳩事情 今昔 (04/5/9UP)


燃える鳩漫画!鳩なのに熱い!かっこいい!鳩なのに!
最初のうちはデザインが鳩っぽいのだけど、回が進んでいくごとの、飯森先生のデフォルメが見事です。
読みたくて実家からチャンピオンコミックス持ってきたのになかなか読まない・・・
自書を持って図書館にでも行かないと。
以前復刻版が出たんですが今は中古しか見あたらないです、永遠の名作なのに!
今なら鳩の擬人化で女子の皆さんが喜びそうなのに
鳴き声は「ク−ッ」

デジタルではこちらがひっかりました。試し読みアリ
https://www.ebookjapan.jp/ebj/1699/

試し読みはグレートピジョン号を助けるところで終わってますが、この後鳩を持ち主に返し、お礼にということで次郎くんが
親の「アラシ」の子を譲り受けたところ、番号が偶然0777で、アラシの子はアラシだ!という感じで命名されます。
アラシの兄弟鳩は0976と書いてマグナムであります。
あらためてみると、冒頭で鳩マニアの大関くんが、名鳩と知ってパクろうとするところが生々しくてとてもいいです。
人間というものは欲深く愚かである、だがしかし、みたいなかんじで描かれていて、こういうテーマが他の作品にも盛り込まれています。
飯森広一先生は動物漫画の大家でらっしゃいますが、決して「どうぶつだいしゅき!」みたいな作品は描かれていないんです。
動物を見ることで人間というものも見えてくる。
生きるとは、命とは、深淵なテーマ性もそこには。
「60億のシラミ」を読み返したいと思いつつ、実家に帰ると見えるのにスルーしてしまう・・・
本が古くて糊がとれそうっていうのもあって。


というわけで新沼さんの鳩トークをお楽しみ下さい
松重くんにレース鳩0777読んでもらいたい。

アフター6ジャンクション(3)【特集コーナー】など 1月21日(月) 20:00-21:00
◆20時 新沼謙治と語る!鳩の魅力を知って鳩ギライをブッ飛ばす特集
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190121200000


追記。クラウドにアップされました。

新沼謙治、ハトの魅力を熱弁する【鳩レース】


posted by ゆかわ at 07:46| 東京 ☀| Comment(0) | らじばな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月21日

aw

awa.jpg
posted by ゆかわ at 09:53| 東京 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「他人事ではない」という感性。

あんまりこちらでニュースはあつかわないんだけど、ちょっくら。
物語を創作していて、とあるキャラの生存フラグを見つけようとして結局無理ぽい、というところだったもので、
興味を引かれた、というのもあります。



昨年、九州の大学の研究室に住み込んでいた研究生が立ち退きを迫られ、研究室に火をつけ自分も、
という記事がありその続報。

九州大学 ある“研究者”の死を追って
2019年1月18日 16時49分
NHK NEWSWEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011781811000.html?fbclid=IwAR0RenOu-HUxJrTAGuDnxfFmTEv1Lx8vQ8skNbhh6ZSSLihm_RFDy1KCZPo

〜事件が起きた9月7日は、研究室の強制退去の日だった。“研究者人生”が詰まったその場所で、炎に包まれたK。遺書は見つかっておらず、その死をめぐっては、いまだにわからないことが少なくない。

●もちろん彼の考え「全て」はわかる訳がないですけど、この書き方、ちょっと引っかかってしまって。
この記事書いた人、ほんとにわからないんですかね。
もちろん「わかる」なんてことも書けるわけないけど、それこそ「他人事」のように思っているのだろうという気はしてしまいます。
逆にこの取材以上の、何を知りたいのかな、とか。


〜ともすれば、この事件は注目を浴びることもなく、忘れ去られていたかもしれない。しかし事件後、その死をめぐり思わぬ波紋が広がった。ネット上に、「あすはわが身」など、Kにみずからの境遇を重ね合わせる研究者たちの悲痛な叫びがあふれたのだ。Kの死が投げかけたものはなんだったのか。私たちはその人生をたどることにした。(報道局社会番組部ディレクター 森田徹/福岡放送局ディレクター 水嶋大悟、水野景太)

●ネットでバズった?ため着目されたようです。
研究職とは無縁である私も気になっていたひとりです。
今回の記事を見たのはたまたまでしたので、運が良かったです。
後追い取材をして下さったことに感謝します。


前の記事。

九大箱崎キャンパス火災 元院生の男性 放火し自殺か 身元判明、福岡東署
2018年09月16日 06時00分
西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/450029/

〜研究室の移転も始まっています。宝くじが当たるなどしない限り、泥沼から脱出できないでしょう(7月27日)

〜男性と長年交流のあった元九大教授の木佐茂男弁護士は、男性の心中をこう推し量る。「彼は純粋に研究する場が欲しかったはず。労働と研究の両立が困難で、思いあまったのかもしれない。(学舎と)一緒に灰になってもいいと思っていたのではないか」



●生存フラグがあるとすれば、
行く場所がないんです、世話してもらえませんか、あるいは誰か紹介してくれませんか、
とはっきり言うことだったかも知れません。
言いたくなかったのではなく言えなかったのではないか、と私は思いました。
困窮してることはみんな知っていたけど、本人が助けてといわないと助けてくれないものかもしれません。

最初の報道では、気の毒に思いつつ放火なので迷惑なことをしたものだとも思ったんだけど、
衝動的な行動でなければ、自死者の選んだ最後の場所には意味をともなうことがあります。
学校でいじめられた子が学校で、職場トラブルのあった人が職場で、家から出たくなかった人が家で、など。

知り合いにあたる人が、になるけど、こんな状況では(死ぬかどうかは別として)この人まともに暮らしていけない、とわかったときに
なにか手助けできる自分であろうか、というテーマも見つけました。
自分の懐の余裕もないだろうから、一緒に役所に相談しにいくとかしてあげたい。
困ったら公共サービスを受けられる場合があるから、相談しに行ってみましょう。
できれば複数人で行った方がいいかもしれません。


生と死にまつわるエトセトラ。生は性でもあり、食でもあり。

労働中。


posted by ゆかわ at 03:36| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月20日

えび塩最強伝説

焼きそばを焼かずにゆでて、塩味にえびぶっ込んだ奴むちゃくちゃうまー!
ゆでそばは色んな味を試してますが、やはり塩最強です。
えび入りでさらに戦闘力上がります!
稼いでないのにこんなうまいもの食って罰が当たると思うぐらいうまいです。
えびが嫌いな方、アレルギーの方はお控え下さい
posted by ゆかわ at 07:52| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月19日

美しい夜明け

まだ日の上がらない時間、
下方に濃いオレンジにたちあがるほのかなグラデ、
濃紺の空に輝くふたつの惑星。

どうやら金星と木星だったようです。きれいなキンモク。
https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2019/01-topics05.html

以下近況など。

絶賛労働中です。
世の中の動きは速く、自分はのろのろ,、というのを改めて思ったことがあって。
せんじつたまたまある漫画家さんの作画配信を見てたら、まあ早いのなんの。
1時間ぐらいで背景と人物を1ページ全部描いちゃって、驚きました。
さすがプロや
しかしそれなりに活動してた時代でも自分の場合はあんなスピードではできないので、
プロならみんな早いと思わないでくださいね。
デジタルだからというのもあるとは思うんですけど、それにしても早い作家さんだったと思います。
手の遅い人も当たり前のようにいますんで、そこんとこはほんとよろしくお願いいたします。
自分の場合はなかなか手につかないのと、集中時間が短いのと、疲労感が早くたまるとか
あんまり絵を描きたくないきもちと戦ってる時間とか(「手につかない」に内包される)、
いろいろあります。
肩こりもあります。座りっぱなしで全然肩こらない人もいて、羨ましいです。

年賀状のお返事もできて無くて、早く書こうと思いつつ機を失い
これなら年賀はがき買わずに普通はがきにしておけばよかったと後悔中。。。今の作業終わったらやりたいです。
年賀のとこ消しておきますすいません・・・
年々来なくなって今お三方ぐらいです。ありがとうございます。
来たら返す方式にしてますがそれでも滞りがちですみません。。
古くからの友達から来なくなったのは、きっといそがしいだろうからと気を遣ってくれたのだと思うことにします。
いやーともだちいないなー\(^O^)/


今年の目標は
「おもしろい漫画を描く!」
です。
圧倒的で数字や人気や売上げがとれて世界中の誰にでも伝わるおもしろさ!なんてのは存在しないけど自分が読者としてこれがおもしろくないわけがないよ、ぐらいの評価は下せるものを。
「見る人が見れば」ということにはなるけど「見る人」を裏切らない作品を。
上を見ても下を見ても仕方ないので、基準を自分自身に設定し、見失わないように。
負けないように。
くじけないように。
がんばりまそ。


今年のテーマソングだぜノットフォーセール!
魂を渡すわけにはいかねえ!

横道坊主-not for sale

ああこのイントロ!やっぱり胸がどきどきするなー、セイシュンです。
いまリアルできたねえ服着てすいませんてかんじですいません(´ー`)もう一般社会で生きてないからさあー♪

「ZAZIE(ザジ)」という映画のテーマソングにもなっています。

そうそう、GYAOで「クローズZERO」やってます。
横道坊主さんの曲も使われてます
https://gyao.yahoo.co.jp/p/00908/v14112/
この映画の主人公って、やっぱりやべさんじゃないかなあ・・(´ー`)
「孤独のグルメ」の松重豊さんが意外な感じで登場、うっかりすると見逃しそう♪
posted by ゆかわ at 08:33| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月18日

読みたい人ご参加下さい

突然ですがアンケートつけてみました。
自分では答えられない仕様みたいです。
登録してないとだめなのかな?
よろしくお願いします。
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=59176430
posted by ゆかわ at 03:13| 東京 ☀| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする