2019年04月11日

冷たい雨

鼻水が・・・
風邪ひかないよう気をつけます
ついに冷水シャワーのみになってしまったし・・・
肩こりにも影響出ますね(´Д`)
さらば温水また会う日まで
次の冬が怖い。
posted by ゆかわ at 05:24| 東京 ☔| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

正式タイトルを出せるまで

テキストまとめ中ですが進めていくと、
あれ、ここがこうだとあそこがああなのはおかしい・・・
とか設定間違いとかずれが発覚してくるので直し中。
それでもミスはあると思いますが、気づく限りは穴を埋め埋めしたいです。

時間はかかってるけど、
そして手前味噌ですが、
おもしろくなってます。
確実に。

「企画F」とは仮タイトルですが
このままお蔵入りさせてはならないので、
完成までなんとかがんばります!

ノートのヘッダ画像変えました。
ピクシブのリンクつけたのに消えてます。。。謎

posted by ゆかわ at 05:46| 東京 ☁| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月09日

ベタ練

beta1.jpgbeta2.jpgbeta3.jpgbeta4.jpg
ベタ髪処理どうしようの件。
特に真ベタ。

4つめはベタというより筆タッチだと思うんだけど今ではこの処理もベタと呼ばれるみたいです。
(ていうか「つやベタ」。「つや」が表現されて無いのに。頭のベタをそう呼ぶ、みたいになってる)
自分の絵の場合、
頭の上の方を塗らないことにちょっと罪悪感を持ってましたが
(本当は頭の上部がどうなってるか考えて処理せねばならないのに放置している手抜きみたいに見えるから)
今じゃみんなやってる。。。(゚ω゚)

世界は変化している

素振り的に落書きもしなくては。


posted by ゆかわ at 03:32| 東京 🌁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

テキストまとめ中

流して描いたものをネーム用にまとめる作業。
エピソードの順番とか時系列を整える。
結構バラバラ。
足りない情報などを入れ込む。

長くなるといけないような気持ちがあるんだけど舌足らずになってもいけないし、
いつも注意している部分ですがお話というものを説明のみにとどめてはならないのです。
何がどうなってどうした、ということがわかることも必要なんだけど、
結局何だかよくわかんなかったけどおもしろい作品というものも存在します。
大筋の作りが悪いんだけど細部が良くできてたのでなんか最後まで見ちゃうとか、
土台ができてないので住むには難があるが見るのは楽しい建築物件とか、
楽しめる部分や魅力のある部分まで削ることはないので。
最後まで見せる力のある作品はどうあれ強いです。

とはいえ全体のバランスはものすごい考えてます。
ちょっとでもつついたらガラガラがっしゃんみたいなギリギリのバランス。

そんななので、それで通らなかったときは全直しになりますが\(^O^)/
まあ仕方ないです。
進みます。
posted by ゆかわ at 12:58| 東京 ☔| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月07日

555円引き!5周年感謝セールがスタート だそうです

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555円引き!5周年感謝セールがスタート
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おかげさまでSUZURIは、サービス開始から5年をむかえました。
これも日頃SUZURIをご利用いただいているみなさまのおかげです。

そして本日(4月5日)より、5周年を記念した「5周年感謝セール」が始まりました!

【対象アイテム】
・Tシャツ
・リンガーTシャツ
・フーディ
・スウェット
・フルグラフィックTシャツ
・コーチジャケット

【割引額】
対象商品の税抜き価格から1点につき555円を割引
※プリント面数にかかわらず、555円引きとなります。

【対象期間】
開始:2019年4月5日(金) 12:00
終了:2019年4月12日(金) 18:00

上記期間内にご注文手続きが完了したものが対象となります。

【発送について】
たくさんのご注文があった場合や複数の商品をご購入の場合には、通常の発送目安を過ぎてしまうことが予想されます。
発送目安や在庫についての最新情報は Twitterアカウント(@suzurijp)で随時お知らせいたします。

▽セールの詳細はこちら
http://mag2.pepabo.com/c/afbGa9d5xMt3qDab




以上コピペ。

ストロウイカグッズ部
https://suzuri.jp/stlowika

うしちゃんグッズもよろしくお願いします。
https://suzuri.jp/usi-chan
posted by ゆかわ at 07:38| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月06日

金土ラジオ

「ROLAND THE CLUB」
ROLAND/古谷有美 (TBSアナウンサー)
4月5日(金) 21:00-21:30

以下タイムフリー
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190405210000

TBSラジオと、音声コンテンツ配信プラットフォームアプリ「ラジオクラウド」にて、現代ホスト界の帝王『ROLAND』の初冠番組「ROLAND THE CLUB」を放送!
■ “現代ホスト界の帝王” 『ROLAND』がどのように形作られたのか?
TBSラジオでは、現役ホストとしては史上最高額の移籍金で移籍したことでも知られ、経営者でもある『ROLAND』が18歳でホストデビューして以降、“現代ホスト界の帝王”に登りつめるまでの哲学や、プライベートなどを交えながらトーク。
■ “現代ホスト界の帝王” 『ROLAND』の接客をバイノーラル録音で疑似体験! 「ラジオクラウド」では、あたかもホストクラブで『ROLAND』に接客されているかのような臨場感を味わえる、オリジナルバイノーラルオーディオコンテンツを予定。恋愛、人間関係、仕事など、様々な悩みを抱える5人の一般人を、4月2日にオープンしたばかりの「THE CLUB」で『ROLAND』が迎えます。
どちらも、どうぞお聴き逃しなく!!



アトロクの後の時間が特番ということで、前日あたりから番宣が流れており、
ローランドって楽器メーカーかゴリラかなのでそれじゃあ楽器かな、と思ったら
元ホストの方だそうです。
で、なぜ取り上げたかと言いますと、
番組内でかかった曲がキャンディ・キャンディのエンディング、
なんでかっていうとこの曲でギターを弾いているのがローランドさんのお父さんなんだそうです。
へええ!(゚ω゚)


「あしたがすき」 キャンディ・キャンディ

名曲。
確かにこれはギター演奏が印象的な楽曲で、ギターアレンジで「演奏してみた」動画も結構あります、
通常は演奏者までクレジットされないのでお名前はわかりませんが、良い仕事なさってたのですね。
お父さんは周囲の反対を押し切りギター一本で上京されたそうで、ホスト関連には全く興味ないんだけどそういう個人的な話がおもしろかったです。

アニメのキャンディ・キャンディは主役キャラクターがぶりっ子に見えてむかつくのであんまり好きじゃなかったです。
意地悪な子の方を応援してたなあ・・
今見たら印象違うかもですね。



今日のアニアカは織田哲郎氏降臨!のはず!
一応全部聞けるはず!

NHKFM「アニソンアカデミー」
https://www4.nhk.or.jp/anison-ac/



TBS「ラジオアーカイブ」
日曜日 3:00 - 4:00

土曜深夜放送。
白石冬美さん追悼「金曜ナチチャコパック」を2週にわたってオンエアだそうです。

過去放送ログがアップされている!ありがとうございます
https://www.tbsradio.jp/archive/

ラベル:アニメ
posted by ゆかわ at 07:24| 東京 ☀| Comment(0) | らじばな(関東ローカル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネクストステージへ・・・

第2部やっと抜ける。
3部は分量も少なく、まとまってるので前の方を見直し。
さっそく設定間違いを発見(´Д`)

冒頭はこれでいいのでネーム描ける。

絵的な設定の問題。
テキストをしてる間にデザインやイメージ固めを進めて、何となく決まってきた部分とそうでない部分。

「あの人」をまだちゃんと描いたこと無いじゃないか・・
ちょっと手を出すのが恐ろしくもあって。
こうなったらぎりぎりまで脳内にとどめておいて、直前まで描かないのもありか。

建物の配置とか地形とかでまだ迷ってます。
ネームではごまかせると思うんだけど、おおまかな配置が決まらないと風景としての背景描けないし・・・
いや描かなくて良いのかも知れない。
ここは映像制作と大きく異なる部分だと思われます。
絵コンテまで描いて実際の映像は撮らないみたいなことだと思っていて、
シーン毎のなんとなくの配置は頭の中にあるし、
簡易な舞台セットで演劇してるみたいなイメージで行けば大丈夫、
かもしれない。
でも、ここは大きな風景を描かねばならない、という場面を良い意味でどうあしらえばいいのか。。。
自分のアシは自分なので、自分の投げた球は自分で受けねば。
そこはネーム後でもなんとかなるかと。

そしてついに取材に行かねば。
ていうか普段撮ってるデジ写真とかも整理せねば。
画像資料もかなり集めてるので単純なデータ整理も必要。
前の記事にも書いたけどアナログ資料を必死に探してみつかるかどうか、みたいな時代に比べたら
豊富なイメージを得られてありがたいしデータ整理ぐらいしなさいよって感じではあります。
せっかく見つけたのにどこにあるかわかんないとか忘れちゃったりではもったいないですし。


F・ビジュアルイメージ

もっときれいにできればよかったんですが、雰囲気を変えずに直してこれが限界だったので上げました。
これは一体なんでしょうか。
この時点で上げておきたかったので、見ていただければ幸いです。

posted by ゆかわ at 06:42| 東京 ☀| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

ゲームとは、永遠のあこがれ。

「アフター6ジャンクション」
月〜金 18:00 - 21:00


アフター6ジャンクション(3)【特集コーナー】など
出演者 :
ライムスター宇多丸/宇内梨沙(TBSアナウンサー)  ゲスト:遠藤雅伸
4月4日(木) 20:00-21:00
◆20時「平成にとって『ゲーム』とは何だったのか? “ゲームの神様”と考える by 遠藤雅伸

以下タイムフリー
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190404200000

新旧ゲーマー必聴。
わたくしなどはすでに死ゲーマーでありますが、
西新井は東京マリンで初めて見たゼビウスの、
あの画面を音を、
一生涯忘れることはありませんでしょう。
遠藤さんありがとうございます

で、番組中でナラティブという言葉が使われていて、
検索するとガンダムばっかりで知りたい情報がなかなか出てこないという有様でしたが


コトバンク

ナラティブ(narrative)
物語。朗読による物語文学。叙述すること。話術。語り口。→ナレーター
(出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例)

名詞はナレーションですかね。
これだけだとよくわかんないけど、
以下 日本大百科全書(ニッポニカ)の解説 より

〜例えば「水は二つの水素原子と一つの酸素原子からできている」という言明は、事実の叙述であって、時間的な経過をともなった事象の再現ではないが故に、物語ではない。一方、「やがて雨が降り出した」という文は定義上物語である。〜

「ナラティブ」とは「物語」とは非なる、と。

放送ではストーリーとナラティブの違いについて話されていて、例えば、ゼビウスにはストーリーは存在しないのに、プレイヤーがゼビウスから得られる情報でストーリーのようなものを想像する、
これがナラティブ、みたいな。

まだ把握できてないけど、設定しか存在しない作品に対し、色々想像することってありますよね。
ちょっとしたゲームの二次まんが、二次小説はそれにあたるかなと。

「まんが」はストーリーを表す手段であり、私はすなわちストーリーを作っているんだけども、
実はここで云われるナラティブ的なものにも憧れがあって、
まんがの場合は、ストーリーがない、まとまっていないとするとあまり評価を得にくいものとなってしまうかもしれない、
でも、ゲームではそういうことが「あり」で、設定しかない、断片のエピソードしかない、ルートが異なればエンドもたくさん
それでおもしろい。

うらやましい・・・

みたいな。

もちろんまんがを読むということとゲームをプレイするということは違うのだけど、
サウンドノベルなら「ストーリー」だけどインタラクティブなのでゲーム性もあるしで、

うらやましい・・・・

そういや「サウンドまんが」ってあったのだろうか・・・
ゲーム的にまんがを楽しむにはやはり無理があるのか。
ゲーム内でわざわざ静止画にフキダシつける必要もないから、声有りの動画にしたほうが早そうだし、
まんが形式って恐らく相当にアナログな表現であって、デジタルと相性悪いのかも・・・


私は、まんがを作るに当たってはどうしてもストーリーありきだから、
なかなかできないことなのだけど、
「断片」を複数作ることで、読者さんの脳内で勝手に繋いでもらう、ってのもありではないか。
みたいなことを考えてみたり。
一編のまんがが断片の集合である、でもいいとは思いますが、
読んだ人が「で?」ってなりそうですよね・・・

でも、そういったゲーム的なまんがはアートみたいでカッコイイかも知れない。
絵は描けるし設定もできるがストーリーが思いつかない人は、「ナラティブ」を意識するのもありかもしれない。
とか、創作妄想が広がって楽しかったです。
サイトにはアーカイブ出して欲しいなー・・・
posted by ゆかわ at 08:11| 東京 ☀| Comment(0) | らじばな(関東ローカル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終わりそうで終わらない。

4月になっていました。

もうすぐ第2部完、ですが自分の調子がイマイチなのと
調べ物しながらのせいもあってなかなか閉じない・・・
だらだらした感じになるのもいけないけど
ここは積み重ねのプロセス部分でもあって、
見直しでうまくまとめないと。

自分のわからない部分がネット調べでなんとかなってありがたいです。
一昔前なら本買ったり図書館行ったりしなきゃいけなかったのを、ネット情報のみである程度描写できます。
むしろ本だと、どの辺を見たら、探したらいいかわかんなかったりもするし、検索機能とはありがたいものです。
しかし、テーマによってはいい加減な記事もあったりします。
同じデータを示していても記述者の見解の相違があるみたいな場合とか。

ちなみに必要な情報についての関連記事は、複数見ます。
ああこっちが元ネタだな、みたいなもろコピペとか、
間違った記事の引用も意外と多かったりとか。
元ネタが間違っててそれのコピペのほうがちゃんとした記事より多いとか。
実際あります。

予備知識がなくともいくつか見比べることで、記述の間違いに気づくことができます。
誤引用記事のほうが多いと難しいけど・・
ネットのみの調べものは簡単だしありがたいけど慣れないと注意が必要です。
気を付けてください。

第1部を受けてのその後的パート、でも
もしかしたら2部がメインかも知れません。

続きます。

posted by ゆかわ at 05:03| 東京 ☀| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

古き良きハードボイルド

テンプターズの神様お願い!ってCMで使われてたよな・・
と思い検索したらありました。
これ。


TDK CM 1986 神様お願い!/KUWATA BAND

この時期ラジオでオリジナルも割とかかってました。


ザ・テンプターズThe Tempters/神様お願いKamisama Onegai (1968年) 視聴No.22→No.14

51年前の曲か・・・!

萩原健一という人をそんなに好きでも嫌いでもなかったんだけど、
これなんか見ると色気もあるしチャーミングだし女性に人気があったのもわかりますね。
ていうかこれ演奏も含めて色々と凄いです。ショーケンとカメラさんとバトル。

Kenichi Hagiwara 愚か者よ


「傷だらけの天使」は再放送で見てまして、ラストがびっくりしましたね・・
今の地上波では放送禁止レベルかも。
水谷豊が「ふんふん、あ〜にきぃ〜」つってアニキについて行く弟分、。
アニキ分がショーケン。


近年、ドラマとはいわゆるF2層という女性視聴者が多いため、視聴率をとるために女性受けするドラマばっかりになって、現場にもハードボイルドができる人がいなくなっちゃった、って感じなのかなと。
男性視聴者を締め出し、数が少ない世界で男性向けをやっても数字取れなくて当然だろうし、ますますやりませんよね。
昭和の時代には太陽に吠えろとか探偵物語とか明らかに男性視聴者向けでおもしろいドラマってのがあって、もちろん公共の電波で放送するものですから女子が見ても面白い作品であって、
そういうの絶滅しちゃったのかな。
私はテレビそのものを見なくなって久しく、昔はドラマも好んで見てましたが今は全くといっていいほどです。


ショーケンってなんでショーケンなんだろう。

萩原健一さんが明かしていた“ショーケン”の由来と芸名秘話

だそうです。
梨本さんとツーショット。
昭和の芸能レポートは大変にえげつなく、今でもそんないいものとは思ってませんが、まあ今となっては懐かしいです。
手放しで良い時代だったとも言えないけど、歴史とはそういうものかもです。




posted by ゆかわ at 04:40| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする