2019年12月21日

年内に4ページはアップできます。

と宣言。

ここ数日あんまり進んでませんが、

白い部分を見てストレスを感じたり絶望したりしないで
線を一本一本、ひとはりひとはり、それを連続すればいつか必ず終わるのだ。
それはなにより真実である。

という方向性を見失わずやっていければ。

身体的に長距離が苦手で、マラソンとか山登りとか嫌いなんです。
漫画作業ってマラソンや山登りのようなものと感覚が近いと思うので、やはり苦手なんです。
一瞬で終わるクオリティで作画、とかもありかと思うんだけど、考えたストーリーにマッチしつつも一瞬で描ける絵柄とか出来てないですし、結局今までのノウハウでやるしかみたいな。
ちくちくといつまでも直したり、何度も何度も見返してミスを見つけられないとか、本体のクオリティが上がらないのはもうしょうがないとして、作業技術面は向上を目指したいです。

でも漫画作業はマラソンや山登りではなくデスクワークなので体力要らないじゃん、
と思われるでしょうが
少しは要るし、
これは最近発見したんですけど、
移動と計画が苦手なんで旅というものを全然しないのですが、
体は動かさないのにゲーム内での移動でも結構めんどくさいと感じるので、
時間かかるのが嫌とか、なかなか目的地にたどり着かないのが嫌とかだと思います。
マラソンや山登りはスタートからゴールへの移動であることのみを考えれば乗り物に乗ってゴールすればもっと早いわけで、「肉体を使っての移動」という行為自体を楽しむイベントですから、メンタルとしてもう不向きです。


そこをがんばるゲームか。

デスストか。

しませんけど。

実写の海外俳優さんが出てることでも話題ですが、発売以前にゲームと関係なく「ハンニバル」のドラマ版の情報見てたらレクター博士役がマッツ・ミケルセンさんで、へーなかなかええかんじやんとか思ってたからちょっとシンクロニシティー。





というわけでシンクロニシティー

The Police - Synchronicity II (Official Video)

この頃のスティングさんはデヴィッド・リンチの「デューン/砂の惑星」にハルコネンの息子として出演しており、役とおんなじ髪型です(´ー`)

ちなみにこれはシンクロニシティー「2」



シンクロニシティー「1」
シンクロニシティーといえばこちらのイメージかな。だいたい歌えるし(´ー`)
https://www.youtube.com/watch?v=R8976fuIqCo
The Police - Synchronicity 1

アルバム発売時にレコード店で買おうかどうかすごい迷って棚に戻したのを今でも後悔してます。
その後のアルバムジャケ仕様のCDも買いそびれたし・・・

中古とか 買えないことはないのか・・・ な・・

posted by ゆかわ at 09:57| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする