2017年03月23日

あなただけが生きるささえなんだよ

ずっとずっと前に。
東京の端の自宅ではざりざりで砂嵐の中にやっと影が見える程度に映る環境の神奈川県TVKテレビをがんばって視聴してました。
音楽番組やミュージッククリップが見たかったからです。

これは、午後のフィラーで流れていた曲でタイトルも歌手もわからず、
はっきり覚えてるのがブログタイトルのここだけ、
思い立って検索してみたら、ありました。

織田哲郎さんの「2001年」というタイトルの曲だと、今知りました。


この音源だとわかりにくいけど少女のような、今で言うとボカロみたいな声で
 I'm JK21 Anybody alive…
 アイムジェイケイトエニワン、エニバディアライヴ…
と繰り返されます。
なんか壮大なSFなかんじで、あれから今までもう一度聞きたいな・・・とずっと思っていたのです。
こんな短いのに・・・曲もいいし凄いなあ・・
当時は勿論JKが女子高生の略ではありませんでした。

ひっかったのはこちらの記事です
書いておいてくださってありがとうございます
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/6389/eg_2001.html

1983年の曲だそうですがこの年はボトムズスタートの年でもあるので
時系列は不明ですが当時のTETUさんがボトムズから
なにやらインスピレーションを感じてくれてたら嬉しいなとか



作詞/高橋 良輔 作曲/乾 裕樹 歌/TETSU(織田 哲郎)
posted by ゆかわ at 07:00| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。