2017年03月31日

春は名のみの

今朝も寒いです。
冬のような厳しさとは違う柔らかみのある寒さではありますが。



春なんて名ばかりで風さむい
谷に住んでるうぐいすも歌いたいけどちょっと空気読んで
まだ早いからってだまってるの

っていう内容ですたぶん(゚ω゚)

3ばんがいいですよね。
1ばんと2ばんはまわりの状況や景色を、3ばんはそれを感じた人の気持ちを歌っています。
わかるわかるってなりますね。


美しいメロですが元ネタはモーツァルトだとか。
馴染みのあるせいか早春賦の方が良いと感じます
http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/soushun.htm
posted by ゆかわ at 07:31| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。