2018年11月17日

追悼スタン・リー

「荻上チキ Session-22」
https://www.tbsradio.jp/314139
【音声配信】『彼はスーパーヒーローコミックスの言葉を変えた』「追悼スタン・リー〜アメコミ界の巨匠が残したものとは?」小野耕世×堺三保×荻上チキ×松澤千晶▼2018年11月16日(金)(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」平日22時〜)

スパイダーマンなど数多くのスーパーヒーローを創作し、アメリカンコミックスの巨匠と呼ばれたスタン・リーさんが12日、ロサンゼルスで亡くなりました。95歳でした。リーさんは1922年にニューヨークで生まれ、1939年、16歳のときに、マーベルコミックの前身となる出版社に入社。1960年代には、現代社会のリアルな要素を盛り込んだ『ファンタスティック・フォー』がヒットし、その後原作者として『ハルク』や『アイアンマン』、それに『スパイダーマン』などアメコミを代表するキャラクターを次々に生み出しました。80年代以降はテレビや映画など映像分野で製作総指揮などを務め、数多くの作品に自らカメオ出演するなど、マーベルコミックの顔とも言える存在として世界のポップカルチャーに大きな影響を与えました。今夜は、アメコミ界の巨匠が、残したものとはなんなのか?考えたいと思います。

以上コピペ。

AMラジオ界最強ニュース系番組と思われるセッション22ですが、ニュースはちょっとむずかしいな。。。
という方にはこういう特集もあります

アメコミは詳しくないけど彼の名は知ってるというほどの大メジャーですね。
原作と画家と、どっちが儲かるんだろう・・・という素朴な疑問。
アメコミだと彩色の人もいるんですよね。
日本式の先生とアシではなくこういった分業式もいいと思いますけど
posted by ゆかわ at 07:58| 東京 ☁| Comment(0) | らじばな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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