2019年08月20日

ストロウイカの異常な作業環境♪

tukue1.jpg
しどいのは線もですけど、なんじゃこら。

実際はキーボード左にノーパソがあって、ほぼラジコ専用です。
モニタ1は縦、モニタ2は横。
再起動すると入れ替わることがあります。最近はだいたい1使用。

キーボ−ドは100均の重ねて使える式のメッシュのトレイに入っており、キーボードより少し大きいので、できたすき間にものを詰めています。
位置が少し高くなりますが慣れました。
それよりも。
すき間に詰めてるものは、作業には使わないものとかゴミとかも多いですけど、ペンをこのすき間に入れるようになって、行方不明率が激減。
使用中はペンをペン立てに入れないので、以前は机の上に置いて席を外すとどっかへ転がっていなくなる・・・ということが多かったんですが
この環境だとすごくなくならない。
「ペンをペン立てに戻せる、出し入れできる能力の高い人」はペン立てで問題ないのです。
いつも使うものは手元に、使わないものはしまいっぱなしにしたい、という本能が強いので
つまりいつも使うペンは、ペン立てには戻さない、だがしかし転がっていかない、という環境が必要、偶然ですがうまく解決しました。
これは奇跡です。
何言ってるかわからないと思いますが、ものを元にしまえない人っていうのがいましてね・・・本当の話です。

異常なのがモニタとペンタブ位置。
一時期スペースの関係でキーボードを机の辺と平行に置けなくなってしまい、斜め置きで固定されています。
それにあわせてモニタも斜め、体も机に対し斜めです。
タブは板の上に載せており、机からはみ出しています。
これによりスペースは確保されましたが依然として斜めです。
最早真っ直ぐになりたくないのかも・・・

ペンタブは体の正面に置いたり、画板のように使ったりしている人が多いと思いますが、イカ環境では脇に置いており、たまに正面位置にして試してみるとむしろできなかったりして・・最初の置き方が影響していルと思います。
キ−ボードをモニタ前から動かしたくなく、スペースもない、しかし据え置きにしたいということでこうなりました。

ペンタブ作業は慣れるまでには結構時間がかかっています。
ずっとできなかったんですがある日急にできるようになったので、慣れなくて苦労してる人は諦めずに続けてみてください。
あなたのニューロンが接続するXデーはすぐそこかもしれない!

ていうか実際は机ではなく作業台なので、引き出しがありません。これもリアルデスクトップが散らかる原因ではあるが・・・あっても散らかるでしょう。
長年愛用してます。

こんな環境に慣れてるってイカすごくない?

posted by ゆかわ at 09:53| 東京 ☁| Comment(0) | ストロウイカ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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