2019年12月16日

イケメン禁止?

12月ともなると朝の6時半ぐらいで明るくなってきて、
6時は日の出はしてるけどまだ結構暗いんですね。
今まであんまり気にしてなかったから急に反映するのも変なので
ほんのり対応してみます。

下書きしてると期せずしてキャラがイケメンになってしまうことがありまして
ペン入れでレベル落としてます。
君イケメンキャラとちゃうやろ!とかツッコミながら。

無駄に美化した落書きとか、
アップしません
posted by ゆかわ at 06:45| 東京 ☀| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月15日

内部事情。

労働の合間。

テキストのさらなる見直しもすんだため諦めて作画に、と思ったのですが
冒頭、どうしても手が着かない。
進まない。
プランでは人物を描く予定だったのだけど、何か手につかないんです。
描きたくない。

これは登場人物の意志ということにして、それを受けます。
描かない。
決定。


そこは最後にして次のシーンから。
それならできるはず。
ここを描かないのは単なるさぼりだから、がんばります。

25日は前半の進行が大変なのでうまくやっていきたいです・・・
後ろから先はかなり見直しできたのでテキスト段階で割と納得いってます。
あくまでも制作の都合で困ってるので見る人はささっと見れるはずです。
この辺は産みの苦しみ。



チリアーノさんが歌います。

1979 Fausto Cigliano - 私だけの十字架 (Watashi Dakeno Juujika) Crocifisso mio.mp4

テレビ朝日の刑事ドラマ「特捜最前線」のテーマ。
太陽に吠えろとか大門軍団とかそういう派手さのない地味な印象の設定ですが人気はあったようです。
終了後、はぐれ刑事純情派、相棒へと続きます。
見てませんすいません。
特捜最前線も見てなかったけど、再放送時にエンディングに流れるテ−マをよく聞いてました。
ドラマでは2コーラス目が使われているので、「私だけの十字架」ってなんじゃらほいなんですが、
ネットで初めてフルで聞いて、あ…そう言うことだったのか!とわかったとき。





posted by ゆかわ at 07:08| 東京 ☀| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月12日

なすがまま

そろそろ労働が本格化しそうです。
週明けぐらいまで、その後も続くかも。
合間に祝う日をぼちぼちという予定です。
心は祝う日モードなので続けられるのではと思っていますが
問題は更新分がどのくらいできるかですよね・・・・


・・・・・

やりましょう。



きゅうりがぱぱ

ザ・ビートルズ - レット・イット・ビー
posted by ゆかわ at 11:53| 東京 ☀| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月10日

テキスト見直しだいたい終わり

最後部のテキストを見直すにあたり、重大な勘違い部分は是正案がメモしてありました。
それでも微妙な部分があったのでさらに調べ。
だいたいよさげに。

元テキストの一部を生かしつつほぼ全面改訂しましたが
話としておもしろくなったのでよかったと思います。
もう描いてる時間が無いという場合は
シナリオとして出すかも。
セリフとト書き。
小説ほどにはならない感じのテキスト作品。
何故小説にならないかというと、詳細を描写しないから。
しません。
漫画化予定前提作品でストップです。
しかしできればネームレベルまでにはしたいので、
後ろの方は通常の原稿スタイルでやるのもありかと思っています。
その方が早いから・・・(´Д`)

最後尾の変更が影響しているかもなので
25日もちょっと見直し。



「クリスマスなんて大嫌い!! なんちゃって」クレイジーケンバンド

クリスマスなんて大嫌い!なんちゃって




posted by ゆかわ at 19:41| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月05日

キャラクターの「言動不一致」を是正する

手が空きました。


そして、時系列関連での重大な間違いに気づく!
がーん

相当後ろで描くかどうか迷ってた部分ですが、整理すればコンパクトにまとめられそうなので描くかも。
テキストは全面改稿予定。

これは「企画F」の下調べをやってなければ気づかなかったかもしれない部分なので、Fを挟んでよかったです。
かなり前に作ってたのに今までずっと気づいてなかったし・・・
下調べだいじです。。。 反省

25日とそれ以降の追加分もちょっと見直し。
人物の立ち位置が変わったので、予定していた言動が変わってきます。
完全にこなれてなくて、以前の立場での発言が残ってしまっているのでちょっと見直しが必要。

ここは結構大事なことです。

ここをスルーすると、キャラクターは「言動不一致」となってしまいます。

直さないまま作ってしまって、それを読者が見ると
「この人何考えてるの?言ってることとやってること違うじゃん」
とか
「この人が急にこんなこというなんて、ここで黙ってるなんて、おかしくない?」
みたいな印象に。

例えば元々敵だった人が急遽味方になるとか、死ぬ予定だった人を生きてることにするとか
大きな変更があると細かいところ全部見直すことになって、
なかなか大変な作業になると思います。

作者サイドも元のものを時間かけて作ってますから、元の印象が残っていて
新しく直しきれないこともあります。

話の最後に時間の都合などでばたばたまとめた作品では起こりがちではと思います。
結果としてどういうことになるかというと、
登場人物が、制作側の都合で話のつじつまを合わせるための狂言回しに使われてしまう。
「言動不一致」が起きます。

時間のない現場では仕方ないのかも知れませんが
時間があるなら避けるべき。という考えです。
がんばります
posted by ゆかわ at 06:04| 東京 ☀| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月03日

労働しましま

ありがたくも労働が発生したので一旦とめます。

労働しつつ隙間にテキスト直したり作画進めたりしたいです。
作画というか、枠組み作り、と思った方が気は楽みたい。
絵のプレッシャーがひどい(´Д`)
やればできるのに。

乗ってるバイクを進ませたいのに自分で全力ブレーキかけてて、止まってる車体を引きずってる感じ。
それは疲れますわな(´Д`)
なので止まってる方が楽だがエンジンさえかかれば進んでる方が楽になります。
エンジンがなかなかかからない・・・
上手い方法が未だに見つからない。

ネームのときは「プログレを聴く」が一定の効果をもたらしますが
絵に関してはそういうのないんですよ。
なんかないかすら
仕事しながら落ち着きたいと思います。

今回テキストをカットしつつ
4ページぐらいカンバスを作ってるので最低でも4ページ更新予定。

もっと進みたいですが・・
posted by ゆかわ at 05:21| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月02日

準備始めました

久々すぎてお絵描き用カンバステンプレはどこ!とか
ファイル名はどうすれば!とかおろおろしてます。

新章なのでフォルダも新しく作成。
いざ参りましょう!キリッ

いや疲れちゃうからフラットに。
淡々と進めたいです。

絵も描いてみないとわからないのでとにかく描いてみないことには。
さくっとできたらいいなあ・・・


BGM
瞬かぬ星たちの宴

ホルスト 組曲「惑星」/シャルル・デュトワ

シャルル・デュトワさんの細かい動き
posted by ゆかわ at 06:21| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月01日

テキストひと段落

かなりの文字を追加しました。
よくこれだけ埋まったなあ・・と思うくらい。
どこまで採用するかは未定ですが
しばらく置いて熟成させます。

というわけで25日の作画に。・。・。・
準備しましょう。
大丈夫です準備です。
線の練習もしておきましょう。
大丈夫です。




Samuel Barber (1910-1981) - Agnus Dei (Adagio for Strings), Choir of Trinity College.

バーバー作曲、アニュス・デイ。
映画「プラトーン」で知りましたが今まで何の曲だか知らなくて、クリスマス関連曲を聞いてたら出てきました。
何ガンダムだか、ガンダム名にも使われてるようです。
意味はラテン語で「神の小羊(子羊)」だそうで、
すなわちキリストを指す言葉。
posted by ゆかわ at 11:37| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

過去と現在のコラボ、そして未来へ

長引きましたがテキスト直し終盤、最後の方が書き散らかしたままだったので
修正追加組み換えなど手間取ってます。
遺伝子組み換えは行っておりません。

見直してると今ならこう直すという部分もありますが、
ここはどうやって作ったのか、今は出て来ない、この流れはたぶん作れない
という部分も散見。
まさに過去と現在のコラボ。
その時に作って、心残りは後の作品に生かす、と、いうのが本来はいいんでしょうけど
うっかり制作期間が長くなった分、内容のクオリティは遠慮無く上げていきます。

今回も奇跡が来ました。
祝う日の元となったあるイメージがあって、
※(ストロウイカグラフィティ試し読み部分参照
作中で言及することはないと思ったんですが
ある人がそこについて語り出しました。
おおフロイデ。。。よくぞ言ってくれた○○○くん!
テキストで会話打ってたらほんとに何となく始まりました。
こういう体験ができるのは作者特権です。
しかしここまでをお見せするまでどれだけかかるのか。

作画は今までよりさらにざっくりいきたいですが
納得いかないような画面ではまずいし、バランスは難しいです。
決まったやり方で制作してないから変なところで引っかかったりするんですよね
生産性を上げたいが、粗製濫造では困るというせめぎ合いですけど
あんたなんかどうせ最初から粗製やないか!というツッコミがあちこちから。。。
悩むだけ無駄みたいな結果になりがちですけど
悩まないと進めないんで
悩み時間の短縮も目指したいです。
足踏みも長いです・・・


テキストはこれでまとまりそうな気がする。。。
ので、最後の当たりの真ん中辺をやって一旦閉じようと思います。
ああ作画怖い怖い

未来を見に行こう。




このジュ−ス中身はいってんの?
カラやん

(カラヤンは有名な指揮者です)

カラヤン ベートーヴェン《歓喜の歌》 1986

年末一足飛び(やばい)


今気づいたけどyoutubeのタブにあるスピーカー部分をクリックするとミュートになる。
各ブラウザ共通ですかね?
posted by ゆかわ at 05:28| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月24日

テキスト追加中と流れ作り

時系列の修正で、出来事Aから出来事Bのがあいてしまうのでどうしようかと思ったんですが
結局埋めてます。

元のテキスト内容では何がどうしてそうなったかわからない部分もありましたが、説明していく感じになりました。
この前の作業で各人の立ち位置をさらに明確にしたことで、動いてもらいやすくなってます。

「反町くん」にも共通するやり方ですが、
キャラができているとそれぞれ自ずとどう動くか何を言いそうか決まってくるので、
起こる出来事をこちらが設定し、後は勝手にしゃべってもらう、動いてもらう感じです。
作者はそれとりまとめる役、みたいな。
前後がおかしいとかここも言わないと通じないとか、そういう調整役をするかんじです。
結局「祝う日」もキャラものだったのか・・・
前の方はともかく、後ろの方のやりかたはそうなってきています。
出演の皆さんとはさすがに10年以上のつきあいになるもんで。

漫画用語の「キャラが立つ」と言うやつですけど、
AIにはまだ出来ないだろう(キリッ
平たく言えば、仮想人格を作るのとストーリーを表現するという組み合わせ。
できるのかもしれないけど、できたものがおもしろいかどうか、というところまではなかなか到達しないのでは。
まだ人間じゃないなら。

以前は早く終わらせなきゃいけないと思って若干説明不足の面もあったため、思いつくことは一旦全部書き出すことに。
作画段階で改めて精査しようと思います。
ここを追加したことで既存であるこの後の流れがちょっと変わるので、そこも見ていきます。


冬の歌

A Message Song - Pizzicato Five
私が買った唯一のピチカ−トファイブ。
みんなのうたで流れてました。
みんなのうたバージョンがないのが寂しい・・
実写では花田裕之さん(ギターを弾いてる人)が出てたんですね。
てことはギタ−が花田さんだったんですね今びっくり。

ふんいき

posted by ゆかわ at 08:15| 東京 🌁| Comment(0) | 祝う日情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする