2018年02月12日

テレビのまんが

文化放送で渡辺宙明先生の楽曲コンサートのお知らせのためマジンガーZのオーケストラ版がかかってて、んーマジンガー好きだなーなどと考えていたところふと思い出されたのですが、そのむかし子供系雑誌でテレビでやってるアニメや特撮のコミカライズがあり、いわゆる一般商業誌の漫画よりも小学館の雑誌(1〜6年生)とか低学年向けのこういうのをよく見てたんです。一般商業誌は主に友達の家で週刊少年チャンピオンのバックナンバー読み放題とか、近所の児童館に週刊少年マガジンと週刊少女マーガレット(組み合わせ基準は謎)があったり、漫画の単行本の貸し出しもしていました。身近に無料で漫画の読める環境があったのはよかったです。友達に借りる、見せて貰うというパターンも多かったですね。もちろんこちらが貸すこともありました。
そうか今ともだちがいないからなー(遠い目)

そのコミカライズ版についてですが、テレビランドとテレビマガジン両方購読していたのでどっちがどっちだかわからないけどキョーダインの漫画版が凄く面白くて、ばかな子供だったもんで漫画の内容がそのうちテレビでもやるんじゃないかと思って楽しみにしてたんだけどやりませんでした。
漫画はオリジナルストーリーをやっていて、オリキャラも出てました。
むしろテレビのキョーダインのほうがイマイチであんまり見なくなったという・・・
チャンネル的に裏で何かあった可能性もあります。
テレビは毎週やってるのに漫画は月1なのがもどかしくて、続きを心待ちに、楽しみにしていました。
子供向けと手を抜かず良い仕事をしてくださって、本当に有難うございます。

ずっとなるいとしろう先生版だと思ってたんだけど、調べてみたら私が特に読みたいのはこっちみたいです。


宇宙鉄人キョーダイン〔完全版〕【下】(完) (マンガショップシリーズ) (マンガショップシリーズ 441) コミックス – 2011/12/20
石ノ森章太郎 (著),‎ 土山よしき (著)

なか見検索をちら見すると目次に「カオルくんの秘密?!」ていうのがあって、このお話は・・・確かアレがあれなので、こっちではないかという決め手に。このカオルくんが漫画版オリキャラのはず。夏場に読んだ気がするなあ。最終回が凄かったのも恐らくこちらですよね。
早く手に入れないとなくなりますね・・・いつ買うんだ(´Д`)
なるい先生版も読みたい。ていうかゴーゴー悟空が読みたい。

posted by ゆかわ at 06:51| 東京 ☁| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月03日

目は軍艦

はしだのりひこさんがお亡くなりに、ご冥福をお祈りします
https://mainichi.jp/articles/20171202/k00/00e/040/316000c

数々の名曲はさておき(え
私が思い出したのはあの歌。

♪目は軍艦 鼻はとんび 口はゴキブリ 首がさよなら〜

続きも歌えます

「ぼくらのチャンネル」という番組で流れていたものです。
番組について検索するとこちらのみ・・

http://goinkyo.blog2.fc2.com/blog-entry-557.html

記述有難うございます。
ちなみに番組を頭から見たことがほとんどないので始まりの歌は記憶にないです。

酒井さんの時代は見てたはずだけど、土曜にピンポンパンやってたかどうか記憶がないし
そのぐらいに時間にぼくらのチャンネルを見た覚えもないです。
だとしたらリアルタイムでは見てはいなかったと思うので、別のチャンネルを見てたのかも。
日テレのおはようこどもショーをみてたのかもしれない、って何時からだったかな・・
八時過ぎからはNHKに回されてしまうので直前までフジか日テレで粘ったような気がします。

今の早朝の時間帯はニュースや通販ですが、その頃は特撮アニメのアーカイブ天国になってまして、ビデオがなかったから毎日早起きして見てました。
TBSのガラスチューブの思い出が強いのはウルトラマンの再放送をよく見てたからだと思います。
走れK100も好きだったなー

さて、ぼくらのチャンネルはある時学校から帰って地方チャンネルをつけたらやってて、
たぶん埼玉か千葉、だと思います。
子どもだけが出てきて、今日はこんなのを作りました、みたいなレポート的な内容で、
それを何となく見てるとこの 目は軍艦・・・が流れてきました。
なんだこの面白い歌は!
お子様ハートにズバリ直撃!
その通り絵に描いてみたりして・・・
目は軍艦てどういう・・・
エンディングテーマか挿入歌なのかはわかりませんが
子ども向けに作られたのはこの内容からすると間違いないのではと。
しばらくすると見かけなくなり、再放送を待っていましたがついぞ見かけることはありませんでした。

このレコードが欲しくて、探したんです。
レコード屋さんで尋ねると、電話帳みたいなインデックスを持ってきて調べてくれるんですよね。
今はデータ検索かな。
私が見たぼくらのチャンネルは再放送で、すでに放送終了してどのくらいかもわからないし、
曲タイトルもわからず、私がはしだのりひこさんの名前を間違えて覚えていたので正確なデータを伝えられず、結局見つかりませんでした。
曲名やアーティスト名がちゃんとわかっていれば手に入ったかも・・残念です。

以前検索してもあまり見つからなかったのですが改めて探すと・・・

終了してるヤフオクページ。
フジTVぼくらのチャンネル とクレジットがあります
非売品となっていますが・・・
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c615717291

三上寛作詞 はしだのりひこ作曲 うた はしだのりひこ・賀来唱江
・・・
このおもしろ歌詞は三上寛さんだったのですね。曲もいいから好きなんですけど。
歌詞カードを見ると3番まであって、まどからうーみがみえてるぞー、は覚えてるけど、心臓・・は覚えてないな、フルで流れていたのかどうか・・
ちゃんと聞いてみたいなー(゚ω゚)

さらに・・・

なんと、はしださんのベストに収録、試聴可!みんな聞いて!へんなうただから!



..両手に おしんこ もってるーぞー♪


何十年振りかに聞いたー
数々の名曲を押しのけ何故これを入れたのか!ご英断有難うございます!
そのうち欲しいですがもう中古のみかな・・・
posted by ゆかわ at 08:22| 東京 ☀| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月16日

夏休みのアニメ映画(´ー`)、とアニメじゃない映画

いまは東映まんが祭りもないし、学校が休みだからそれにあわせたアニメ公開とか、季節感もなくなってしまいましたね。
世界ヒットを狙えるような大作ばっかりじゃなくて気軽に見れるようなのも良いと思いますが、映画産業とか映画館がそういうものじゃなくなってしまったのかも。


いーでおーん
池袋へ友達と見に行った思い出。
池袋って日勝(にっしょう)とロサ&セレサ、または文芸座ぐらいしかイメージないので日勝?いや出入り口は階段でなく平だったから違うかも?
そういえば同業の東京(東部)の友人知人てほとんどいない気が・・
同じ東京でも西と東で文化圏が違うんですよね、見えない壁があるある(´ー`)
真ん中辺りの住人は真ん中辺りで用が済んでしまうから真ん中しか知らない気がする。。(´ー`)
映画館は結構混んでて前編は通路で立ち見した気がします。幕間に本当に幕が閉まる劇場で、それを通路から見てたのを覚えてます。トイレに行って帰ったら席が空いてたから座った気がする。
夏休み明けにクラスでイデオン見に行ったと話したら普段それほどは仲良くない運動部のアニメ好きの子が「誘ってくれれば良かったのに」と言いました。いや誘うほど仲良くなかったし・・・(´ー`)私はふつうのガチヲタでしたが当時は区分が緩くて、運動部でバリバリの人ともすごい成績のいい人とも交流があったり、スクールカースト的なものはすでに存在していたと思いますが恐らく今ほどじゃなく、そのときのクラスにもよるけどまあ良い時代を過ごせたかなと思います。

この頃ぐらいまではテレビアニメが劇場用として公開される場合はテレビ版の再編集版が多く、イデオンは前編の接触編が再編、後編の発動編が新作というスタイルで、長いので前後編の間に幕間があり休憩タイムになっており、この曲がその間に流れてました(B面も)。B面「海に陽に」も良いです。うみにひに、と読みますが友達が、うみにように、だと思ってたと言ってました。


夏のイメージがあるけど公開は二月だったんですね。
終わらない夏休み、始まらない文化祭。
夏になるとあのシーンのサントラとか聞きたくなるし作業Vとしても良く流してます。
好きなんですね
知ってるのについ絵も見ちゃう。
当時前売り買ったのに上映期間中に行きそこなって近所の名画座で見ましたがちゃんと2本立てでした。
併映は吉川晃司主演「すかんぴんウォーク」


80年代ぐらいのクオリティのアニメが好きなので個人レベルでも誰か作ってないかなー。
かっちりしすぎとか情報過多な画面が苦手なんでこのくらいが丁度いいんですよね


追記
「平成7年のラストショー」こちらによると
http://heisei26.movie.coocan.jp/heisei_7a.html
私がイデオンを見たのは池袋スカラ座の可能性が高いです。
日勝地下、入り口付近の黒電話の音が良く聞こえました(´ー`)。後年はピンク系になったようですが当時はリバイバルをかけていて、ランボー1、2の二本立てをここに二回行きました。自分が映画のリピートしたのってこれだけじゃないかと。お小遣いがあればもっと見たかった。カレンダーもグッズも売ってたので買いました。帰りに駅でイッツアロングロードを口ずさむミリタリージャケットの兄さんがいて、ああいま映画帰りなんやなーと思いました(´ー`)

posted by ゆかわ at 08:17| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月11日

漫画戦線異状なし・・・?

お便りをいただきつつ、そういえば最近うつについての本とか記事とかネット上にも多いですよね。
以下、自分にあったことについてすこし書こうと思うのですが、
そういう内容の記事は今ちょっと…と言う人もいるかもなので、一応たたみます。

続きを読む
posted by ゆかわ at 07:43| Comment(2) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月10日

今日のおばけもしくはロックンロール

これ子供の振り付け部分の記憶あるなあ
今ではクレーム来そうなギャグなどをさらっとやるのもいいですね。


今一度見直したいムー一族。
もしかしたらブルーレイとか・・・出ないか。



ムー一族は羽目を外したおもしろい演出が多く
子供たちにも大受けでした。

向田邦子の脚本を久世光彦が演出というコラボ。
芯の太いホームドラマとしての向田脚本を守りながら
テレビ的なおもしろを大胆にぶっ込んでいく久世演出。
まさにテレビの奇跡。
リアルタイムで目撃した世代は幸い。
寺内貫太郎あたりから一気見してみたいな。
(ムー関係は向田脚本ではありませんでした、失礼しましま。
「寺内貫太郎一家」が向田脚本、「時間ですよ」で一部、みたいでした。
しかし家族の設定など、それっぽさが寺内あたりから踏襲されてると思います)
こういうのを漫画でやりたいと思ってるという気持ちは多少ございます。
ドラマ部分はしっかりと、しかし奇天烈な表現含む、っていう。
本来はシリアスなドラマにギャグが挟まってもいいと思うのは
こういうの見てたからというのはあるかも。

そんな時期にそんなの再放送してたの・・
っていうすごい映像。
posted by ゆかわ at 13:47| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月29日

今日のディスタンス

ラジオでアルフィーさんの星空のディスタンスがCMで流れていて、
これTBSドラマの主題歌でタイトル何だったっけかなと検索すると
「無邪気な関係」でした。
鶴見慎吾さんが主演でこの役の印象が強く、今の鶴見さんを見ると、あのこが随分大きくなって・・・と変な親心が発動します
リアルタイムでは見ておらず、午前中の三井奥様劇場枠再放送で視聴してましたが最終回見てないんですよね
すごく面白かったのですが自己都合で見れなかったのか、はたまた枠が途切れたのかは記憶にありません。
そして主題歌がかっこよくて、曲もヒットし当時のベストテンなどの番組でもよく見ました。

当時のTBSは「ドラマのTBS」という異名があり、どのドラマも面白かったです。
脚本は金パチ先生でお馴染みの方、息子さんも出てらしたようでwikiを見るとこの役どころは記憶にあるもので、ああっあれが!とか今思ってます。
例えばこのころのドラマ脚本のコミカライズって、中高年向け読み物として良い気がしますがどうでしょう。
権利関係とか難しいかな。
愛人バンクとかバブル全開な設定もありますし、今なら出会い系ですかね。
当時の様子を知るという意味で敢えてそのままでも良いかも。
なんつーかいい大人が裏でえろえろとか今も昔もげひんですよね
日本の実社会に於いてのえろというものの在り方についてなども思わず考えてしまうのでした(しゃかいは)
星空のディスタンス。



●テレビドラマデータベース 無邪気な関係

●無邪気な関係wiki
posted by ゆかわ at 01:00| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月13日

日がな大江戸捜査網のテーマを聞き倒し。

懐かしい日産のCMから。
松方さんの二刀流が馬鹿かっこいいです。


カメラや編集の良さもありますが役者さんの動きや顔がいちいちいいんですよねえ
立ってるだけで絵になるから凄い。
かたせ梨乃さんの流れ星おりんちゃんが好きでした。土田早苗さんもかっこよかった。

といいつつ時代的には里見浩太朗の伝法寺隼人のほうが好きだったりして。
こちらのopもかっこいいです。

今見ると女優さんの動きゆるゆるだけどアップの活用やカメラ自身の動きなどでうまく見せていますよね。
女優さん自身に魅力があって間が持つというのはあったかも。

土曜八時フジテレビのドリフが終わってそのままにしていると丹波哲郎のGメンが始まるのですが
我が家では祖母のチャンネル権行使により東京12チャンネルに。
9時だともう眠いんだけどがんばって殺陣まで起きてました。
祖母や他の家族はエンディングを待たずに寝てしまうことも多く、居間でひとりぼっちになることもしばしば。
ていうかどうして最後まで見ないの・・・
エンディングテーマまで見たいのにもういいだろとかいってチャンネル回されるのほんと嫌でしたよね
おとなはわかってくれない


パソコンの調子がおかしくて起動せず。
基本的なことですが接続機器とコンセントを抜いておそうじ。
治って良かった。
ありがとう隠密同心
posted by ゆかわ at 04:08| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

手がかりメモ。

ラジオで伊集院さんがパンをふんだ娘について言及していて思い出したのでメモします。
パンをふんだ娘については割と有名なのでググってください。
私はジュディマリゆきさんのオールナイトニッポンで知って、そこで初めて聞いて耳にこびりつきました

それで私の思い出です。
中学の頃だと思いますが学校から帰って教育テレビをつけると絵と歌とおはなしみたいな構成の民話のようなものを放送していました。

その中で何曲かあり、

♪つよいつよい ●べえ(男性の古い和名)は 強い嫁さんもらって・・続く

という元気の良い歌、男性ボーカル。

もうひとつ同じメロディで弱々しく、

♪よわいよわい  ●べえ(男性の古い和名)は 弱い嫁さんもらって・・続く

名前はごろべえとか、つよべえ、よわべえみたいなものかも。
この歌のこの部分のメロディは覚えてますが続きの部分は忘れてしまいました。

鬼が絡んでいる話で、鬼の子を宿した奥さんが鬼の子を生んでその子が一家皆殺しで血まみれになって終わる、みたいな凄い話だったような気がします。
しかし、だとすると強い嫁さん弱い嫁さんと鬼の関連性が謎だし、もしかしたら何かと混ざったのかも。
最後は優しい感じの父が子供に何か語りかけるような内容の歌でエンドロール。
途中から見たので再放送がないか気をつけていたのですが結局見ることはなかったです。
歌と語りは同じ男性だったと思いますが違うかも。
タイトルもわからず、もう一度見たいのですがきっかけもないままで、
パンを踏んだ娘ぐらいメジャーさがあればどなたか言及しているかもですが、どう調べればいいかもわからず 途方に暮れております。


これとは別ですけど同じく教育テレビで放送されたさるかに合戦で、
♪おいらのはさみをよっくみろ はーやく芽を出せ柿の種 出さぬとはさみで
ちょんぎーるぞー 
♪こーわや こーわや こーわやーのやー
っていう歌が好きでした。
posted by ゆかわ at 09:04| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月20日

反町くんのころ。

前記事に書こうと思って忘れてたので追記。

「とりたてて感動のない中学生日記みたいなの」をちょっと意識してたり。
さらに自分がやるので変な絵とか表現がくっついてあんなかんじになったんじゃないでしょうか。

中学生日記に感動があったかというのも実は微妙で、あれってすごかったんですよ。
起こったことに対し特に解決のない場合もあって、それが妙にリアルだったりしました。
湯浅実さんの演じる美術の風間先生が好きで、その後の東野英心さんも結構見てました。
東野さんはウルトラマンタロウのZAT隊員でおなじみ、初代黄門様東野英治郎氏の息子さんでもありますね。

こんなページはっけん。

中学生日記(2)
http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=youth018

中学生日記(1)
http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=youth017

終わってしまったのはもったいなかったですね。
どうして終わってしまったんでしょう。
こういった番組はどの時代でも必要では。

これは知りませんでした。
中学生二郎
http://cgi2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009010097_00000

ちなみに、今は好きですがリアルタイムでの金八先生はあまり好きじゃなかったです。
生徒がいちいち起ち上がって意見をいうとかテレビ的でわざとらしいと思ってました。
アイドルの起用もあざといし。
この程度で見る気を無くす了見の狭い視聴者
再放送を見たら面白かったので好きになりました。
学校が舞台とか青春ものとか好きなんだけど、暑苦しくない方がいいんですよね。
見る立場なら暑苦しいのもいいと思ってますが私にはできないです

思い出したので追記。
学校ドラマといえばこれです。
「伝説の」はいすくーる落書が大好きでした。
生徒役で出ていた役者さんにスポットが当たることが多いと思いますが、当時の斉藤ゆきさんの演技が好きで、それがきっかけで見始めたと思います。斉藤さんが演じるいづみちゃんの実家が薬局でそこにいる伊東四朗さんと所ジョージさんも面白くて好きでした。
工業高校関係者からの風評被害を訴えられて再放送できないらしですけど、いい作品なのでそれだけでNGのままだとするともったいないです。
決して工業高を貶めようとした作品じゃないし、今見たら当時よくないと思っていた人も懐かしく見れるかもしれません。
今となってはただ忘れられてるだけかもですが・・・
はいすくーる落書に対しどなたか権限のある方、恩赦を。
posted by ゆかわ at 05:12| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

なつかCM(ちょっと毒)

たまたま見てたのでむかし話のカテゴリに貼ります。
「放送禁止になったトラウマCMまとめ」
というタイトルですが実際に放送中止になったものは一部では?


長めになったのでたたみます。

続きを読む
posted by ゆかわ at 07:42| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする