2017年02月13日

日がな大江戸捜査網のテーマを聞き倒し。

懐かしい日産のCMから。
松方さんの二刀流が馬鹿かっこいいです。


カメラや編集の良さもありますが役者さんの動きや顔がいちいちいいんですよねえ
立ってるだけで絵になるから凄い。
かたせ梨乃さんの流れ星おりんちゃんが好きでした。土田早苗さんもかっこよかった。

といいつつ時代的には里見浩太朗の伝法寺隼人のほうが好きだったりして。
こちらのopもかっこいいです。

今見ると女優さんの動きゆるゆるだけどアップの活用やカメラ自身の動きなどでうまく見せていますよね。
女優さん自身に魅力があって間が持つというのはあったかも。

土曜八時フジテレビのドリフが終わってそのままにしていると丹波哲郎のGメンが始まるのですが
我が家では祖母のチャンネル権行使により東京12チャンネルに。
9時だともう眠いんだけどがんばって殺陣まで起きてました。
祖母や他の家族はエンディングを待たずに寝てしまうことも多く、居間でひとりぼっちになることもしばしば。
ていうかどうして最後まで見ないの・・・
エンディングテーマまで見たいのにもういいだろとかいってチャンネル回されるのほんと嫌でしたよね
おとなはわかってくれない


パソコンの調子がおかしくて起動せず。
基本的なことですが接続機器とコンセントを抜いておそうじ。
治って良かった。
ありがとう隠密同心
posted by ゆかわ at 04:08| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

手がかりメモ。

ラジオで伊集院さんがパンをふんだ娘について言及していて思い出したのでメモします。
パンをふんだ娘については割と有名なのでググってください。
私はジュディマリゆきさんのオールナイトニッポンで知って、そこで初めて聞いて耳にこびりつきました

それで私の思い出です。
中学の頃だと思いますが学校から帰って教育テレビをつけると絵と歌とおはなしみたいな構成の民話のようなものを放送していました。

その中で何曲かあり、

♪つよいつよい ●べえ(男性の古い和名)は 強い嫁さんもらって・・続く

という元気の良い歌、男性ボーカル。

もうひとつ同じメロディで弱々しく、

♪よわいよわい  ●べえ(男性の古い和名)は 弱い嫁さんもらって・・続く

名前はごろべえとか、つよべえ、よわべえみたいなものかも。
この歌のこの部分のメロディは覚えてますが続きの部分は忘れてしまいました。

鬼が絡んでいる話で、鬼の子を宿した奥さんが鬼の子を生んでその子が一家皆殺しで血まみれになって終わる、みたいな凄い話だったような気がします。
しかし、だとすると強い嫁さん弱い嫁さんと鬼の関連性が謎だし、もしかしたら何かと混ざったのかも。
最後は優しい感じの父が子供に何か語りかけるような内容の歌でエンドロール。
途中から見たので再放送がないか気をつけていたのですが結局見ることはなかったです。
歌と語りは同じ男性だったと思いますが違うかも。
タイトルもわからず、もう一度見たいのですがきっかけもないままで、
パンを踏んだ娘ぐらいメジャーさがあればどなたか言及しているかもですが、どう調べればいいかもわからず 途方に暮れております。


これとは別ですけど同じく教育テレビで放送されたさるかに合戦で、
♪おいらのはさみをよっくみろ はーやく芽を出せ柿の種 出さぬとはさみで
ちょんぎーるぞー 
♪こーわや こーわや こーわやーのやー
っていう歌が好きでした。
posted by ゆかわ at 09:04| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月20日

反町くんのころ。

前記事に書こうと思って忘れてたので追記。

「とりたてて感動のない中学生日記みたいなの」をちょっと意識してたり。
さらに自分がやるので変な絵とか表現がくっついてあんなかんじになったんじゃないでしょうか。

中学生日記に感動があったかというのも実は微妙で、あれってすごかったんですよ。
起こったことに対し特に解決のない場合もあって、それが妙にリアルだったりしました。
湯浅実さんの演じる美術の風間先生が好きで、その後の東野英心さんも結構見てました。
東野さんはウルトラマンタロウのZAT隊員でおなじみ、初代黄門様東野英治郎氏の息子さんでもありますね。

こんなページはっけん。

中学生日記(2)
http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=youth018

中学生日記(1)
http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=youth017

終わってしまったのはもったいなかったですね。
どうして終わってしまったんでしょう。
こういった番組はどの時代でも必要では。

これは知りませんでした。
中学生二郎
http://cgi2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009010097_00000

ちなみに、今は好きですがリアルタイムでの金八先生はあまり好きじゃなかったです。
生徒がいちいち起ち上がって意見をいうとかテレビ的でわざとらしいと思ってました。
アイドルの起用もあざといし。
この程度で見る気を無くす了見の狭い視聴者
再放送を見たら面白かったので好きになりました。
学校が舞台とか青春ものとか好きなんだけど、暑苦しくない方がいいんですよね。
見る立場なら暑苦しいのもいいと思ってますが私にはできないです

思い出したので追記。
学校ドラマといえばこれです。
「伝説の」はいすくーる落書が大好きでした。
生徒役で出ていた役者さんにスポットが当たることが多いと思いますが、当時の斉藤ゆきさんの演技が好きで、それがきっかけで見始めたと思います。斉藤さんが演じるいづみちゃんの実家が薬局でそこにいる伊東四朗さんと所ジョージさんも面白くて好きでした。
工業高校関係者からの風評被害を訴えられて再放送できないらしですけど、いい作品なのでそれだけでNGのままだとするともったいないです。
決して工業高を貶めようとした作品じゃないし、今見たら当時よくないと思っていた人も懐かしく見れるかもしれません。
今となってはただ忘れられてるだけかもですが・・・
はいすくーる落書に対しどなたか権限のある方、恩赦を。
posted by ゆかわ at 05:12| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

なつかCM(ちょっと毒)

たまたま見てたのでむかし話のカテゴリに貼ります。
「放送禁止になったトラウマCMまとめ」
というタイトルですが実際に放送中止になったものは一部では?


長めになったのでたたみます。

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posted by ゆかわ at 07:42| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

思い出しちゃったこと

校閲ガールというドラマが人気だそうで、講談社の校閲の偉い方がグッモニに出てらっしゃいました。
この方は作品の持ち味や勢いが大切だから細かいことはあまり言わないというおはなしをされていたのですが
ひとつ思い出しちゃったから書きます。

某S町くん連載中、「しょうがねえ」という言葉をキャラのセリフとして書きましたら校閲からチェックがあったと担当から説明を受けました。たぶん掲載後だったと思います。
実際書いたのは「しょうがねえだろ」とか「しょうがねえな」とかだったと思います、。
「しょうがない」はもとは「仕様がない」だから「しうがねえ」と書くべき、ということで、掲載号はそのように修正されていました。
いや、前にもそんなセリフ書いてると思うし同じ雑誌に載ってる漫画でしょうがねえって書いてあったの見ましたけど、と担当に申し開きしましたが担当が校閲にそう言ったかどうかはわからず、それはそこで終わり。
勝手に直されるの嫌なんでそれ以降は「仕方ねえ」とか「しょーがねえ」と表記するようにしました。
語源がどうとかより発音が変わっちゃうのが困るんです。
キャラとして「しょうがねえな」って言いそうな人と「仕様がありませんね」という人がごっちゃになるのも困りますし。
漫画なので別に良いと思うんですがそんなに駄目なのでしょうか。
その時のことがあるので講談社の校閲は煩い、という印象になったのですが今はどうなんでしょう。
「しようがない」という表記で統一されたりしてるのでしょうか
posted by ゆかわ at 08:52| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月18日

ゲームはたのし

TGS楽しいですね!
おへやでニコ生視聴ですが、ゲームの宣伝ビデオ見てるだけで楽しいです。
昨日は公式でコスプレイヤーさんのショーがあって、元ネタが何のゲームかほぼわからないけど楽しかったです。
今日もコエテクブ−スを見ますがしょこたんがゲストで来るそうでこれも楽しみです。

公式で流れてたプロモを見てると最近はリアル3Dか2Dかどちらかで、一昔前に多かったデフォルメキャラの3Dタイプはほとんど見ないのですね。
昔はリアルな造形が難しかったためにそういう選択肢になったのでしょう。
サターンの「Dの食卓」が今みたいなすごいCGならまた印象が違ったかも知れませんが、当時としては最新技術で素直に驚いたわけで、それほど繰り返しプレイしもしていないのでゲームの内容はよく覚えてませんが家庭用ゲーム機で3Dが遊べるようになったことは未だに強い記憶として残っています。
バーチャファイターをゲーセンの縦型筐体で見たときの驚きとか
2Dですが初めて「ゼビウス」を見たときの興奮とか
懐かしく大事な思い出です。
ゼビウス発見の時はお金を持っていなくて、年下の子のプレイをただ見てるだけでした。
場所は今は無き、くるーりくるり西新井くるりのマリン、東京マリン。
このメロディが脳内再生される人はナカーマ
カーブが多くある長いウォータースライダーが売り物で、こんなTVCMを関東ローカルでやってたのです。
東京マリンはこんな感じ
帰って探したら、よくいく大手スーパーのゲームコーナーにありました。
駅前のゲーセンは不良のたまり場として学校で禁止されていたので、そういうところや駄菓子屋の店先、あるいは出先などでこそこそやっておりました。
ゲームを本気で楽しむ気もないくせにちびっこからかつあげ目的でたまってたヤンキーのみなさんほんと最低ですよ
程なくしてゲーセンは明るくなり、やがて大型チェーン以外は消えていく運命に。
普通にさみしいです。

正直にいえば漫画を読まなくても生きていけるけど、ゲームはやりたい。
ゲームはないと困る。
ひまつぶしにやるわけではないので最近のオンライン課金方式は好きじゃないです。
いつか相手の都合で勝手にサービスが終わってしまうから。
いくら貢いでもどうせ俺のモノにはなってくれねーんだし的な。
好きなモノはずっと手元に置いておきたいタイプです。
壊れたサターン黒も絶対捨てません。
しかし好きなゲームならお金があれば運営に協力したいですからそういう意味では払いたいのは山々ですが・・・びんぼうがつづいているためすみません。
かといって今後ゲーム業界に何か恩返しできるようなこともないでしょう。
残念ながらゲーム化されるような漫画も描けませんし(-_-)
さて。
ゲームは好きなので、好きすぎてはまってしまい、飲まず食わずになったり何もしなくなったりするから無闇にできないのですが、忙しいからといって好きなことを制限しすぎるのもつまらないし、ゲームショー見てるだけでもあがるから、やはり好きなものは好きだということを思い出しました。
ゲームして合間に漫画やる、というのがもしかしたら自分的には健全な状態かも知れません。
お絵描きでゲームぐらい夢中になれたら良いんですど・・
漫画のテキストやネームまでの作業ではわりと夢中になれる場合はありますが、作画は飽きてしまいます。
残念です

現在コンシューマーで遊んでいる作品は一つもなく、フリゲやブラウザゲームばかりになっているので最近のゲーム情報も見ていきたいです。
お金がないのでハードが出るたびチェックする事もなくなってしまって、持っている最新ハードは厚かった時代のPSPでソフトは初代モンハンだけ。
さらにアダプタを無くしたのでそれっきり放置。
バイトしている頃に買ったので移動中にダウンロードした体験ゲームなどして楽しかったです。
「勇者のくせになまいきだ」とか。製品版はやってないです。
モンハンはひとりプレイが厳しかったですが最新のはどうなんでしょう。
アダプタも探せばあるはずなんですけど・・・捜索目的で部屋の掃除が良いかも知れない。
がんばりましょう
posted by ゆかわ at 05:51| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

はっくつ

片付け中に刷り出し発掘。
何話のどのシーンかわかる人はマニア。
160617_1133~001.jpg160617_1135~001.jpg
当時お便り下さった方ありがとうございます。
1回載るとその作品のテレカをもらえるというバブルな時代でした。
編集部がそういう設定にしたのでテレカ目当ての投稿でも良いと思いますが
ちゃんと中身を読んで感想書いていただいてた方ばかりだったと思います。
はがきをいくつかFAXで送ってもらい、その中から作者が選ぶという方式になっておりました。
ちなみにコーナーの1−3H.Rというタイトルを考えたのは私です。

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posted by ゆかわ at 12:59| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月01日

水木先生妖怪の国へ

100まで生きていらっしゃるはずと思ってた方も少なくないのでは。
しかし、生きても人間100とちょっと、それが長いか短いかというのはそれぞれの体感なのでしょう。

ご挨拶はしておりませんが一度だけ某パーティーでお目にかかったことがあります。
ご冥福をお祈りいたします。


私は小学校5、6年生のとき、据え付けられた木製の本棚のある学級にいました。
その本棚のあるのはその教室だけで、その時々によって、
たまたまその教室を使うことになった生徒だけが扱うという特別な学級文庫となっていました。
本棚には歴代の生徒たちが持ち寄ったと思われる、
歴史ある児童書や漫画が残されておりました。

漫画をざっと思い出してみると、
無用ノ介、おいら女蛮、けっこう仮面、フータくん、ロボット三等兵、トイレット博士、
のらくろもあったかな、永島慎二先生の漫画もあった気がする、
そして水木しげる先生の短編集。

ねずみ男が表紙にあって、錬金術の話なんかがあったと思います。
どうやらガロに載っていたものらしいです。
一冊以上あったかもしれない。
私はそこでゲゲゲの鬼太郎のアニメ以外で初めて水木しげる先生の漫画を知り、また愛読していました。
読みながらもちょっと大人向けだと感じていましたがもうその頃は漫画なら何だって読みたいし、
まわりの大人も「漫画イコール子供向け」というざっくしりした認識で
わりとエッチでも難しくても、少なくとも自分の環境では
何を見ていようととがめだてはなかったです。
けっこう仮面を子供向けのフリーにしておくということは今では難しいかもしれません。
良い意味での放置で、私たちはなんと幸せだったんでしょう。
今の子はかわいそうです。

自分も一時的に自分の本を学級文庫に寄せたりしましたが、おいていかず持って帰りました。
その小学校は現存していますが、さすがにあの本棚はもうないだろうと思います。
中身もきっと処分されてしまったことでしょう。
ひもで閉じてあった本が当時もばらけそうだったし。

自分の歳で子供のころロボット三等兵読んでたという人もなかなかいないと思いますので
本当に良い体験をしました。
小学校の先輩たち、放置してくれた大人のみなさん、ありがとうございます。


ちなみに漫画以外にあった児童書のタイトルで覚えてるのは、
ベトナムのダーちゃん、てだのふあ、など。
なんとなく難しそうなので読みませんでした。
今でも図書館などにある本なので、見かけるとちょっと読んでみたくなりますが
難しそうなイメージがこびりついてしまって、
実際中を見ると子供向けだから別に難しくないのに、
でもなんか難しそう、と思ってしまいます。
イメージって固定すると払しょくするのが難しいもんだなとか。
posted by ゆかわ at 04:04| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月17日

自分の絵じゃない

色々書いて思い出したことがあったんでメモします。

私は昔、というのは一般商業誌で働いていたくらいの時期をさしますが、脳内で自分の漫画のシーンを思い浮かべるとき、それは自分の絵ではありませんでした。
意識したのはアシ先で他のアシさんと話してたときです。

ネームってどうやってる?みたいな話になったとき、自分の絵で考えていないと言いました。
なんだそれ?と不思議がられました。
考えてみればそうかも知れませんが、自分にとっては当たり前のことだったので、そうだったのです。
特に誰の絵で、と決まっているわけではなく、さっき見た漫画の絵かも知れないし、有名どころのまんが家さんの絵だったり、特にファンだから、というわけではなかった気がします。
選ぶのではなく勝手にそうなるのです。

なぜ自分の絵で想像できなかったのか、ということを今考えてみると、自分の絵が嫌いだったからではないかと思います。
嫌いになったのは持ち込みの時にへたへただめだめ言われすぎたせいで、ごく最近になってようやくその呪いがとけたのかも知れません。

lopのキャラの一部は高校時代に考えたもので、この人生で長いつきあいになります。
今は、私の脳内で彼ら自身が彼ら自身の姿で動きまわっています。笑っています。 泣いています。
新しい服も着ています。
少し前まであり得なかったことです。

このところ急に生き生きと彼らが自己主張を始めたのは、長きにわたる呪いが本格的にとけたのかも知れない、という喜ばしいものでもあるのです。




しみじみとほほ・・・・あとはゼットくんに頼んだ(;ω;)
posted by ゆかわ at 07:51| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月06日

ふとと思いだしたこと。

へんな漫画描くので自由に楽しく描いていると誤解されがちなのですが
そんなことはないのです。

あるとき初めての仕事場へアシスタントで行ったとき、自分の絵を確認してもらうため商業誌掲載済の作品をそこの先生にお見せしたところ、
「いやー好き勝手に描いてるね〜描くの楽しいでしょう」
みたいなことを言われたので思わず
「とんでもありません!」
と答えてしまいました。えらい先生だったのに。

ある意味何も変わってないですね。
それもある意味すごいやも。
posted by ゆかわ at 07:02| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月03日

恥ずかしいものをのせます…

こちらであまり過去作品に触れるのもなんだと思ってはいるんですけど、
リンク切れなどチェックしてたら…
久々に見てしまいました。
ヤフーコミックのソレ
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posted by ゆかわ at 15:13| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月13日

雑誌のアンケート

当時はアンケートの結果を聞く方でした。

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2009年09月17日

彼女とデート

怒濤の片づけ物をしていますが、
「彼女とデート」の青焼きが出てきました。

反町関係は量が多いのでぼちぼち出てますが、
これは普段開けない押し入れの奥に入っていて、こんなのあったのか!と驚いたり。

青焼きとは、単行本が出る前の内容チェックのための刷りだしです。
青い色で印刷されているので青焼きと言います。
三省堂大辞林とか
ちょっと内容を見ると、例によって
「こんなの描いてたのか・・・」
状態ですがく〜(落胆した顔)
描いた事実以外覚えてないのもどうかと・・犬
恥ずかしいので早く忘れたくなるのかも。

以下長くなるので興味のある方だけどうぞ。


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posted by ゆかわ at 07:37| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする