2017年04月15日

アニソンアカデミーを聞いていましたら
塩山紀生さんの訃報が・・・

そんな。

http://www.sunrise-inc.co.jp/works/news/okuyami20170414.php

お悔やみを
申し上げることしかできませんが。
そんな。
信じたくないです。




関係ないけど検索してたらガリアンのブルーレイ出るっていうから
買おうかな・・・・機械


訃報は聞いていましたが松山祐士さんも火事だったんですか・・
お二人とも年齢も近くて・・・
火の気にはご注意。



比喩でなく胸が痛みます。

アニアカ聞いてるけど内容がさっぱり入ってこない


現在TVKテレビで装甲騎兵ボトムズ放送中みたいです。
視聴できるかたはぜひ。
posted by ゆかわ at 14:11| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

あなただけが生きるささえなんだよ

ずっとずっと前に。
東京の端の自宅ではざりざりで砂嵐の中にやっと影が見える程度に映る環境の神奈川県TVKテレビをがんばって視聴してました。
音楽番組やミュージッククリップが見たかったからです。

これは、午後のフィラーで流れていた曲でタイトルも歌手もわからず、
はっきり覚えてるのがブログタイトルのここだけ、
思い立って検索してみたら、ありました。

織田哲郎さんの「2001年」というタイトルの曲だと、今知りました。


この音源だとわかりにくいけど少女のような、今で言うとボカロみたいな声で
 I'm JK21 Anybody alive…
 アイムジェイケイトエニワン、エニバディアライヴ…
と繰り返されます。
なんか壮大なSFなかんじで、あれから今までもう一度聞きたいな・・・とずっと思っていたのです。
こんな短いのに・・・曲もいいし凄いなあ・・
当時は勿論JKが女子高生の略ではありませんでした。

ひっかったのはこちらの記事です
書いておいてくださってありがとうございます
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/6389/eg_2001.html

1983年の曲だそうですがこの年はボトムズスタートの年でもあるので
時系列は不明ですが当時のTETUさんがボトムズから
なにやらインスピレーションを感じてくれてたら嬉しいなとか



作詞/高橋 良輔 作曲/乾 裕樹 歌/TETSU(織田 哲郎)
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2017年02月01日

メモ:最新作からTVシリーズまで、『ボトムズ』誕生の秘密が語られる! 高橋良輔監督インタビュー


メモメモ

最新作からTVシリーズまで、『ボトムズ』誕生の秘密が語られる! 高橋良輔監督インタビュー
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1484366939
posted by ゆかわ at 14:37| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

いいねできないので貼るのです



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2016年10月27日

妄想メモ

キリコちゃんの似顔絵が描けないんですがそれは何故かと分析してみると、

・さっきの目練みたいに目のラインが下がり気味になる
・瞳が大きくなってかわいくなる
・全体として線が細くきゃしゃな感じになる

という理由が検出されます。

テレビ版だとけっこう瞳が大きいので合わせようとするとなんかかわいく・・・
そして決定的に表情が出ません。
というかむしろ表情が出ちゃうと違うので、自分が描くと出ちゃう。
結果としてああいう顔にならない。
私はいわゆる同人の二次創作をやらないんですけど、好きな一次がないからというのと好きな作品の絵を自分的にするのが苦手だからというのがあり、ぼとむずならパロができるのではとか思ったりしたことが実はありますが絵が描けないとくにきりこちゃん、という難題があり、至りません。
趣味でやるなら自己満足できないとやっても面白くないですからつまり、できません。
完。
みたいなことになるんですけど、キャラの女体化とかもあるから敢えてかわいいきりこちゃんで押し切ったらどうか、というのを発展させて全キャラ男女入れ換え版というのはどうか、という妄想が発生。
単に置き換えただけだと違和感が出るのでキャラも少し変わると思いますけど。
おおまかな話や設定はほぼそのまま、ロッチナもカンジェルマン殿下も女性、フィアナ役は男性でいけめん。
っていうのはどうですか
という妄想をしてみました
女体化キリコちゃんは描きません
普通にテイタニアになりそうだし
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2016年05月02日

作業のおともペールゼンファイルズ劇場版

モニタの隅っこに最小画面で
ドライブに入りっぱなしなのでまわしてるだけなんですけど。
テレビ版ウド編見たいんですけど。
ボックスセットの一枚足りないのはどうしたら・・・
どこかにあってくれるといいんですけど。

ペールゼンファイルズは筋がいいんですよね。
役者さんたちも良いし。
細かいところはさておき、テレビ版との繋がりもさておき、
改めて良くできてると思いながら流してます。
個人的な見所はモナドからと思っています。
ストーリー的にもそこからが確信なはずだし、それまでのエピソードがあれを盛り上げる振りとするとそういう意味では多少物足りなさを感じるとか、そんな感想だったかも。
全編はバンダイチャンネルで見たきりなのでいつか円盤欲しいです。
誰でもいいからコチャックに馬鹿って言ってほしかった

好きな作品はやっぱり好きなのでいい気分になれるし
モチベーションが上がります。
自分も誰かに好きになってもらえる作品作りたい。
そういう気持ちになれます。
posted by ゆかわ at 09:07| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月09日

無理なりに

久々にキリコちゃんの似顔絵を描いてみようと思ったのですが
全く似ないのであきらめてオリジナルぽいのを描いたら若干近くなったかも?
これもそうだけど、やさ男風になってしまいます。
おまえ死線くぐってないだろう、みたいな。
もちろん気の抜けたキリコとか笑ってるキリコとかも存在はしてるわけですが。
見て描く似顔絵は描けるのかも知れないけど雰囲気が出せないので難しいです。
いつか描けるだろうか。
塩山絵のキリコが好きです。
P.jpg
posted by ゆかわ at 11:21| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月07日

32年目の。

赫奕(かくやく)たる異端からOVAのディスクをずっと見てます。
かくやくは発表が1994年、本編が終わってから10周年記念として出ています。
なんと、すでに22年前・・・
その頃生まれた子が大学卒業・・・、などと感慨深くなっていると
また気づいてしまいました。
かくやくは話の設定が本編最終回から32年後になってるんです。
ん?
ということは。
ボトムズの終了は1984年、今年2016年、算数弱い、ひーふーみー・・・
今年はその32年後ではありませんか。あってますか。
当時2016年といういわゆる今年が意識されていたとは思いませんが、
キリコとフィアナが、今まさに目覚める。

おまえも冬眠から覚めろとばかりに。

これは、なんかのメッセージかと。


さておき。
オーディオコメンタリーの高橋良輔監督によるとゴウトが現役でいられるのはこのくらいだろうと、
約30年後に設定したそうです。
ちなみにオーディオコメンタリーは今回発見、たぶん初聞きなので、
今まで気づいてなかったみたいです・・・
恐らくディスクを回しておらず、内容は総集編だしLDでもちょっと見たからまあいいやと思ったんでしょう。
なんともったいない。ていうか今更ではあるけど気がついて良かったです。
2003年の収録ということなのでこれも果てしない過去になってしまいました。
もう作品そのものが私にとってのタイムカプセルみたいになってます。

コメントをきくと、キリコのネーミングは、ブラックジャックのドクターキリコから!だそうでびっくり。
関連してたとは・・・
ブラックジャックはリアルタイム(単行本)で愛読しておりましたのであっちのキリコも当然知ってます。
ドクターの方の元ネタは画家のデ・キリコあたりでしょうか。
他のキリコを捜索するのもおもしろそうですがそれは時間があれば。

ボトムズは高橋監督の知る戦争映画などからヒントやイメージを得ており、ランボーや地獄の黙示録、開高健さんの著書などからベトナム戦争のイメージを、ウド編はブレードランナーの影響、というのは知られていると思います。
メモリアルDVDボックス付属のブックレットを見るとプロデューサーサイドは、テレビドラマのコンバットのようなものをイメージしてたようです。
戦争物とSF物のイメージがメインなのでそういう枠でとらえていましたが、
こないだふと、テレビのキリコはランボーだけど、OVAのキリコはマッドマックスのマックスみたいではと気がつきました。
しかしマッドマックスは影響された作品の中に含まれているというのを聞いたことがありません。
恐らく、期せずしてそうなっちゃったんでは。

マッドマックス1での主人公マックスは警官で、親友と妻子を暴走族に殺され私的に復讐を遂げ、2からは制作の都合で世界は核戦争後になってしまい、みなさんご存じのヒャッハーな舞台となって北斗の拳のヒントに。
1のマックスは復讐という目的がありますが、2以降は放浪中に行きずりの人となんだかんだという巻き込まれ型の主人公となっています。
彼自身はただ、生きているだけ。目標も目的もない。
元警官なので正義感はいくらかあるのかも知れません。
最新作でもおそらくそうではないかと。
(シリーズもジョージ・ミラー監督も大好きなんですけど超ヒットだったので気後れして結局見てません。公開前はあんなに楽しみにしてたのに・・・。いずれでこっそり見ます部屋でひとりで。)

キリコ、マックス感あり過ぎる。

巻き込まれ型主人公というのは周囲の設定や人々がしっかりできてないとおもしろくなりません。
キリコの物語なんだからキリコががんばらないと、と考えてもうまく回らないかもしれない。
しかしこういうスタイルであると考えれば。
ひっそり新作を期待?
その前に幻影編を見ねば。
OVAは別腹というか、なんだかんだでとぎれてしまうよりはいいのかな、という気もします。
野望のルーツは音声だけで聞くと脚本が素晴らしいのでオススメです。
絵も良いんだけど。
ていうかサンサの謎はとけてるんでしょうか・・最初に見たときは「謎増えてるし!」とびっくりしました。

しかしマックスよりもキリコは個性があるので、マックスは別の俳優さんでもなんとかなるような気がしますがキリコはそうでもないなと感じます。
郷田ほづみさんが引退なさるなら郷田さん以外のキリコは別にいいかと言う気持ちがあるのでまだしばらく新作の期待はしようかと思います。
先日フィアナの中の人である弥永和子さんが他界されたのでもうあれかもだけど・・・だけど。

32年目のボトムズはやっぱり・・・
良いです。大好き感を新たにしています。
創作意欲もわくし

私も自分の物語を書き出したいです。
どんどん。

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2016年02月21日

人は戦争するために生まれるわけじゃない

ボトムズ再発見の旅の途中ですがとりあえずクエント編が終わったので、BOX特典映像見ます。
その後ウドへ戻るかOVAかどっちかにします。
ワイズマンという人、設定について少し考えたいので後でなにか書くかも。
現在フィアナさんに萌え萌えです。
このひとこんなかわいかったんやという再発見にもなってしまいました


で、この物語は
普通の人間として生まれ、普通の人間として生きる権利を奪われた人たちのお話でもあるんですね。
キリコは戦争中に生まれたと言うだけでなくワイズマンの思惑も絡んでおり、フィアナやイプシロンは兵器として開発され、普通の人間としての立ち位置すらない。
そのなかでフィアナさんはよくあれだけ女らしくかわいくなったもので、キリコの存在だけでなく組織のボローなどが意外と良い意味で面倒見てたんじゃないでしょうか。
鏡台なんか与えられてたし、兵器なのにちゃんと女の子扱いしてもらってたんですね。
もしかしてしてそれもワイズマンさんの趣味だったのか?
そして彼らは、今の世界と関わることをやめ、未来に希望する。
ラストは何度か見てますが、いつも悲しいと感じます。
OVAのことは脇へ置いときます。


ストロウイカとしては、おそらく今月いっぱいは進展無しです。
最近の作業はlopばかりですが祝う日もなんとかしようと思います。
年内にコミティア出るにはどうしたらいいのか考えないと。
出るだけでは赤字ですし新刊あった方がいいし。
コピー誌はもうやりたくないので新刊作るなら印刷代もいります。
出すならなにをどうするかというところからですね。
ではまた来週。
posted by ゆかわ at 09:56| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月12日

おもいでもろもろ

もろもろの作業中に久しぶりのボトムズを流しておるのですが面白くて幸せです。
今回はおそらく今まで最も見ておらず、かつ未視聴部分があると思われるクメン編をメインに。
放送当時見れなかった理由としてはおそらく部活。
留守録をした記憶もないのでもしかしたらわが家にまだビデオがなかったのかも知れません。
もしくは使用できない状態だったか。

ちなみに関東ローカル的にボトムズは金曜日に放送、
当時の東京12チャンネル5:55から、日本テレビでは6:00から「魔法の天使クリィミーマミ」という強力な裏番組があり、リアル友達の間では全員マミでボトムズは自分だけだった気がします。
これが現実です
マミは終了後も人気があってよく話題に出ていたし・・・くそう(゚ω゚)
しかも!
最終回の放送がかぶってしまい、家族にチャンネル権を奪われ居間の大きいテレビで最終回を見ることがかなわなかったという恨みがございます
裏がなければ、その時間にアニメがそれしかないなら子供はそれを見ますから視聴率や知名度もちょっと違ってたかも。

ボトムズの最終回は終わってしまうのが寂しく、悲しかったのをよく覚えています。
あのラストは・・・と書くと長くなるのでやめときます。

追記
ボトムズと マミのwikiを見ると最終回はかぶってないようです。ということは向こうは最終回じゃなかったんですね。画面的に大きなコンサート会場で盛り上がっていて最終回ぽかったので記憶違いになったのでしょう。
ボトムズの後は何だろうと思いきやダイアポロン再放送とあり、全く見た記憶がないのでその後はふつうにマミを見てたのではないかと思われます。

自分が前とはちょっと違う見方を出来るようになっていて、いろんな意味で面白いことになっております。
今回個別の感想まで書く時間はないと思いますが設定の反芻のためしばらくリピートするので
余裕が出来たら書くかも知れませんが書かないかも知れません。
好きなアニメに浸れる幸せをかみしめております
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バッテンタイン

batten.jpg
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2016年02月08日

未知のボトムズ

私は装甲騎兵ボトムズという80年代サンライズアニメが好きなのでありますが、
http://www.votoms.net/

リアルタイムでも見てたし10万近いLDBOX(確か13万、OVABOX別売り)が出たときも迷わず買ったしDVDBOXも買いました。
(追記:LDを買ったと人に言うと、貸してほしいと引っ張りだこで半年ぐらい手元に帰ってきませんでした・・自分で買えよとは言えない値段なのでしかたなかったですが、貯金していたアシスタント料おろしてすっからかんになりました。実家暮らしだったのでできたともいえます。そしてプレイヤーがないから自分ではついに見なかったという・・・。もちろん今も手元にあります。手放しません)
現在は人生でもっともびんぼう中(現在進行)なため新しい商品にはなかなか手が出せず新作OVAもちゃんと見ていなかったりするのですが、実はリアルタイムでも見れてない部分がいくらかあり、かつ記憶が薄まってる部分があるためテレビシリーズの見直しが必要なのに、視聴環境が貧弱だったりセッティングが面倒だったりでなかなかやってこなかったのですが、今になってぼちぼち見てます。

すると・・・

なんというラヴい展開があったものであるか!
と今さらびっくりしてます。
元軍人の主人公と敵人造人間(わかりやすく解説)のラブストーリーという側面があるのは周知だったものの、たぶん本放送当時は若年だったため、よくわかってなかったと思うんです。
今見ると「こ、こりは・・・」みたいな可愛いシーンがあったりして思わず赤面したりしております。
再発見ボトムズの旅、みたいなことになっており楽しいです。

つい先日はニコ生で宇宙戦士バルディオスというこれも古いアニメの一挙放送があり、本放送で一度も見なかった作品なので大変おもしろかったのですが、これは企画時から大人の恋愛を描くというコンセプトのあった作品のようです。
ボトムズにおいてのキリコちゃんとフィアナさんの諸々は制作サイドにとってどういう扱いであったのかというのは改めて知りたいと思いました。
手元にも資料はいくらかあるはずなので眺めていきたいです。

主人公のキリコは物心ついたころから戦争と混乱の中にいて女の子といちゃいちゃする機会もなかったろうし、PSの二人は戦闘能力は高く利用する側に都合の良い教えは受けているが恋愛する想定はないので、そもそもそんなことは知らないし経験もありません。
彼らの年齢設定は19、20歳ぐらいですが恋愛レベルとしては中学生以下ぐらいではないかと思いつつ視聴するともう、可愛すぎて萌え萌えです。
うーん改めてボトムズは深いな
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2016年02月07日

イプシロン

yep.jpg
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2014年04月30日

非ぼと

デイジーさん
140430_0952~001.jpg
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2012年03月20日

ちょっと隙間

蟻地獄よりしばしの脱出、いつまで安全地帯にいれるのか不明犬

3月も後半なのに何か寒いんですがふらふら
梅がまだだって本当ですか?

さて、この隙に年賀絵をtinamiさんにアップ、適当なファイルもついでにアップ、
以前サイトにアップして消えてしまったものなどもちょっとづつ放り込んでおります。
以下のアドレスですが、登録しないといけないかもです。
http://www.tinami.com/search/list?prof_id=985

ボト絵を投げたらコメントがついて嬉しかったので
改めてDVD見ようとbOXセットを探すと・・・
な、ない!
おらの大事なコンプリートなセットが・・・何処へ・・
がーんがく〜(落胆した顔)去年できなかったので今のうちに大掃除します。

とりあえずバンダイで第1話無料
装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端

新しいの見てないので見たいですもうやだ〜(悲しい顔)


うーんペールゼンファイルズ劇場版DVDも行方知れずに・・
部屋が蟻地獄だったがく〜(落胆した顔)
posted by ゆかわ at 13:29| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月29日

おにゃのこ

イメージで描いたのであくまでおにゃのこです。
彼女ではありません。
ほんものはもっと美人なので!
きっとこの子は16歳ぐらい。
女の子の前髪はぱっつんが最強説を唱えております。
lady.jpg
posted by ゆかわ at 04:28| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ劇場版

やっと鑑賞。
本編はバンダイチャンネルで見ました。かんそう

新しいシーンがいくつか付け足してあるようです。
エピソードによってはばっさり落としています。
エンディングはよかったです。
織田哲郎さんの新録の歌声はちょっと福山雅治チックに聞こえました。
(全国のましゃファンにつっこまれそうですがここはそんな人見てないと信じる。実は初めて聞いたのはパチスロで・・・ゲフンゲフン)

本編を見ていない人が、どこまで理解できて楽しめるかは、ちと疑問かもしれません。
こっちを先に見れば良かったな。
あ、あとワップちゃんが最初以外出てこない。残念。



以下ネタバレを含む感想になります。

発表から時間がたってる作品ですが一応。


続きを読む
posted by ゆかわ at 23:00| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

総集編・クエント

ああやっぱりこんな終わりは切ない・・・
涙出ちゃったもうやだ〜(悲しい顔)

なにはともあれ、「この世界」が今も続いているのは、続けてくださっているのは、やはり嬉しいな、と思いました。
スタッフの皆様や声の皆様がお元気でいてくださいますように。


クエント編。
最初の頃とずいぶん話が変わってしまい、放映時は神とか異能者とかなんだか違和感があってあまり好みではないパートでしたが、好きな番組が終焉に向かっていくことが寂しく、一生懸命見ておりました。
だがしかしexclamation×2
裏番組に「魔法の天使クリィミーマミ」(日テレ)という、今で言う萌えアニメがございまして、
確か最終回もかぶったと思います。
私は家にあるメインの大きなテレビでボトムズの最終回を見たかったのですが、「マミ」に奪われてしまい、仕方なく小さなテレビで涙ながらあのシーンを目にしたという記憶がございます。
ちなみにテレビの前では正座をしておりましたTV
家にビデオデッキがあったかなかったかぐらいの時代で、録画などはしていませんでした。
ビデオテープも高価で、予約の仕方も難しく、よく失敗してました。
ソニーのベータ。
「マミ」自体悪い作品ではなかったのですが、
家庭内チャンネル抗争があったおかげで憎かったです。マミが。
そういや周りも、誰もボトムズ見てなかったな・・・もうやだ〜(悲しい顔)


総集編ではありますが、改めて見るとおもしろかったです。
ワイズマンとは人智を越えたハイヤーパワー、という訳ではなく「所詮人類のすんごい奴」でしかなく、
住所氏名があって、人間と対話のできる存在。
敬い、崇拝することもできるし、疑い、殺すこともできる。
支配者であり独裁者。
でも、支配ったってアストラギウス銀河くんだりぐらいっしょ?(・∀・)
みたいにも思います。
以前は「神」がもっといたらしいです。


さて、これから改めてテレビシリーズを見直したいと思います。
放映当時しか見ていないもの、当時も見れなかったものなどあると思います。
やっと見る気になれた。
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ロッチナ

終盤あたり。
銀河万丈さんの演技が凄い。続きを読む
posted by ゆかわ at 11:52| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

総集編・サンサ

サンサと言えばゾフィー姐さん。
がんばれ孰女。
孰女と言えばザブングルのグレタ姐さんも好きです。

サンサ編は谷口さんが多かったんですね。続きを読む
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2011年03月26日

カンジェルマン殿下

王族だから博愛主義だったんですよきっと。

総集編ぽいの見てましたが記憶にないシーン満載続きを読む
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2011年03月25日

ペールゼンファイルズ!

装甲騎兵ボトムズペールゼンファイルズ
第一話無料
http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=2533

見終わりました。
はじめは違和感があっても絵とかCGとか主題歌は見てれば慣れます。
エンディングはいい感じです。
つっこみどころは色々ありましょうがストーリーを鑑賞する妨げになってしまうので、
なるべく気にしないように・・
(最近のアニメってこういう気の使いようがしんどいのですが、この際やむなし)

6話までは作業同時進行のため、先へは進まず繰り返し視聴。

正味な話7話目でへこたれそうに。

8話目がけっこう良かったので持ち直す。

そして・・・

見る場合は必ず最後まで見てください。
全ては12話のお膳立てだったのだ・・・!
と思われます。
ペールゼン萌え黒ハートな人はもう何があっても必ず見ましょう。
つーかキリコとかもうどうでもいい感じ\(^O^)/
勿論「キリコあっての」、ではありますが、
彼の、本編以上の魅力はもう描き出されない気がする。
郷田さんは一般兵士の役もされてるように思いました。
ちなみに、キリコはあまりしゃべらないけどナレーションがあるから実は出番は多いそうです。


今までお金を出して買うべきかどうか悩んでいた作品でしたが、
機会があれば、という気持ちになりました。
最後の方は塩山画伯も作画で入っていて喜ばしいです。
すぐわかります。
顔力(かおぢから)がハンパ無い。

劇場版買おうかしらん猫


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2011年03月24日

ペールゼンファイルズ




装甲騎兵ボトムズオリジナルビデオをバンダイチャンネルで視聴中。
同じくオリジナルビデオの「野望のルーツ」の続きらしいので、それじゃあおさらいで「やぼるー(略称)」見てからにしようっつーことで視聴してました。
でも割と最近見た記憶が・・・
あれ・・・

DVD持ってました・・・たらーっ(汗)

単発作品なので割とよく見てたんですね。
こりゃ一本買わされたわ(前方不注意)
いいですやぼるー。
しかし謎は深まるばかり。
1991年の作品らしいので、もう10年前になるんですね。
(↑調べたらOVAは1988年の発売だそうです。映像には91年てクレジットしてあった気がしましたので・・・)

そんなわけで、続編であるというペールゼンファイルズを、3話ぐらいまで見てるとこです。
絵から画面からもう別物作品のようですが、とりあえず見届けなくては。

なんでこんなことしているかというと、
地震関係で月末までのバイトが飛んだからです\(^O^)/
普段ゆっくりpcの前に座ってる事も少なかったし、
せっかくなのでため込んでた事などをちまちま消化中。
漫画やれ!と言われそうですが、優先順位的には後ろに回してます。
販売中のものの直しを先にやらないといけません・・・。
あ、その前にやることが・・ってあっという間に脳内データが山積みに・・
デフラグとかできたらいいのに・・・もうやだ〜(悲しい顔)

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2011年03月15日

ボトムズファインダー前半

無料配信してたので視聴しました。
おもしろかったのでメモ。
http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=125&mvc=3_21458_0_0

続きが気になる〜わーい(嬉しい顔)
ボトムズ本編とは別物のようなので知らない人も普通に見れると思います。
メカは「アルトロ」、谷底に住むスクラップ回収者たちを「ボトムズ」と呼んでいるようです。
新作アニメでは珍しく絵も演出も脚本も、全体的に好みな作りで嬉しくなりましたぴかぴか(新しい)

公式サイト
http://www.votoms.net/finder/


近況についてはこちらをご覧下さい。
地震による被害は幸い特にありませんでした。
被災地の皆さんへ、お見舞い申し上げます。
posted by ゆかわ at 17:48| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

ボトムズって知ってる人。

アニメの記事はどうしようかと思いつつとりあえずメモ。

装甲機兵ボトムズは今から28年前のアニメです。
制作会社のサインライズは当時日本サンライズと言ってました。
ボトムズは好きなので本編のdvdなども持っておりますが、新作は見る余裕が無く。

そして今回全く新しい設定のものができるようです。
2本。
ボトムズ ケース:アービン
ボトムズファインダー

ボトムズといえども最近のアニメには興味はないしキリコ出ないし・・と思いつつ周辺情報をあさっておりましたが、
ちょっと「ファインダー」の方に興味が出ました。
元の作品とはかなり違った世界観になっているそうですが、
がいいと思いました。
最近のアニメでキャラデザインがよいと思うことはほぼ皆無だったので新鮮な感じです。
どこで読んだか忘れちゃいましたが高橋良輔監督の
新作を作る若いスタッフに対して「好きにやって」という感覚もよいです。
ボトムズに王道なし、でしょうか(^_^)
追記:ありました。記事はこちら

ボトムズフェスティバル
posted by ゆかわ at 21:12| Comment(0) | ぼとむず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする