2020年07月16日

さむし

やばい風邪引きそう・・・
今熱出すと病院に入れてもらえないので耐えねば。
冬の装備で。
posted by ゆかわ at 09:49| 東京 ☁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月15日

ネガティブはいけない。

ずっとお天気悪し。今日も雨か。

たまたまイカ母の通院weekになって付き添いしてるんですが
ある日自分が日にちを勘違いして個人的に外出してしまい、
結局イカ母をひとりで電車に乗せてしまいました・・・
ちゃんと病院には着いてたんだけど
方向を勘違いして勝手に変な方向に行こうとすることもあるので
もう気が気でなかったし予定がすっぽりぬけてた自分の頭にも凹む。
しかもイカ母の状態もよろしくないみたいで

可能なら後でレポ漫画書こうと思いますが
家族に無断で書いてるので、
そこはびみょう。
でも多分書く。

最初の。
https://www.pixiv.net/artworks/70065130

電車バスであきらかなお年寄りが目の前にいたら
席を譲ってね!
スマホから時々顔を上げて。

遠くにいたらちょっと難しいけど目の前とか横ぐらいだったら
お願いします。

ほんとにお願いします。
なんなら声かけなくても良いんで。
確実にその人に譲りたい!という場合はかけた方がいいです。
照れなくて良いんですよ!
もちろん具合の悪い人は無理しないで。






posted by ゆかわ at 06:13| 東京 ☁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月13日

コマンド「見る」を選択

天気悪し。

7月も半ばなのに長雨。
今年も昨年のように季節が後ろに押していくような感じになるんでしょうか。

大雨で大変な地域もあって、該当地域の皆様お気をつけ下さい。

昨日はめちゃめちゃ暑かったのに今朝はひんやりで
気を付けないと風邪引きますね。


昨日発見した、何か「やる」前に「見る」技。
見ているとどうすべきかわかってくる。
判断として、やってもいいしやらなくもいい。
二択。
必ずどちらかを選択することになり、
しないを選択してもそれはスルーではなく自ら選んだ選択肢である。

しないとしても「見る」を実行した結果「しない」を選んだのであって、最初から何もしなかったわけではない。

というところが自分的にスッキリして良いです。
やる方を選択することも割と多いのですよ。
「見る」効果すごい。
がんばっちゃうとそのうち見るのがめんどくさくなるとおもうのでほどほどに。

今日は買い出しに行きます。
目薬。

posted by ゆかわ at 08:24| 東京 ☁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月12日

ひさびさF

ちょっと手が空いたのでテキストでも見直すかと思ったところ、
あれ、一部終わってる。

終わってたのか。

ブログを見たら「構成」をやってたんですね。
なるほどほど。

では構成を眺めます。

やろう決めてかかると思うとあたふたするので、
とりあえず掘って眺めて
それから決めることにしました。
やりたくなければ閉じればいいし、データ整理しても良いし。


posted by ゆかわ at 17:22| 東京 ☀| Comment(0) | 企画F | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少し前の落書き

yko.JPGkemo.JPG
posted by ゆかわ at 11:43| 東京 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月11日

やや密ミッドタウン

アトロク火曜のタイムフリーを聞いていましたら、前にもうたまるさんがオススメしていた写真展の話題が。

ん?富士フイルムスクエア・・・?
こないだ行ったわ。
見たわ。
あれか。
そうだったのか。
先着500名のメンコもらってきましたよ。


FUJIFILM SQUARE 企画写真展
写真界初の文化勲章受章者がとらえた、東京の復興と発展を支えた人々のいぶき
田沼武能写真展「わが心の東京」


こちらははもう終わってしまって、マイケル・ジャクソンの写真展が始まっているようです。


私は同会場の別の写真展を目当てに行きました。

写真歴史博物館 企画写真展
「100年前にカワセミを撮った男・下村兼史 −日本最初の野鳥生態写真家−」


こちらは9月30日(水)まで。


 およそ100年前、日本で初めて野鳥の撮影に成功した男がいました。その名は下村兼史。下村は日本における野鳥を主とした生物写真の先駆者であり、日本最初の野鳥生態写真家です。野生生物を写真で記録する者の少なかった1920年代から30年代、下村は、北は北千島から南は奄美大島、小笠原諸島を歴訪し、里山、離島、原野など、今日では変貌がいちじるしい自然環境と、自然にあるがままの野生生物の姿を写真で記録しました。



スクエアでは同じフロアで3つの展覧会があり、メインがうたまるさん紹介の、
少々こじんまりしたのが野鳥の、という感じでした。
日本初の野鳥写真家による野鳥の影、100年前の鳥たち、映り込む100年前の木々や農村の様子など。


写真にかぎらず、明治とか大正あたりのアーティストの作品などみるとき、
なんとなく時代が近いので、
この方は今どうしておるのだろう・・・いや、もういないんだ
人生を終えているんだ。
そうか・・・
みたいな、薄ぼんやりとした不思議感を味わいます。


たまたまイカ母が都心の病院に通ってまして、
付き添いをしているのですが今回少々時間のかかる検査だったため、
待ち時間を利用してミッドタウンに訪れました。

街の施設はやや密。
駅や電車は空いていました。
天気悪かったせいか、バスが密。

コロナなんか関係ないね、みたいな人もいるだろうし、
こちらも滅多に外に出ないから
都心のコロナお作法とか完全にはわからないし、
逆にご迷惑かけるみたいにもなるかもだし、
可能な限りあんまり出歩きたくないな・・・・というのが正直な感想です。

自分がかかっても平気だし検査も不要と思ってる人は、
「自分が人にうつすかも」という意識はもってもらいたいと思います。
posted by ゆかわ at 11:03| 東京 ☀| Comment(0) | らじばな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする