2018年05月08日

5話33ページ目アップ

しました。

つかれた・・・
枚数が多くなってしまい細かい直しも一杯、なんとか落ち着いたかと。
次ページはテキストの変更中、おそらく確定してもよさげですが、ちょっと様子見ます。
この難所を乗り切れば後はきっと早い!かもしれません。

posted by ゆかわ at 18:33| 東京 ☁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もしかしたら最大の難関かも

再び設定の間違いに気がついてテキストの直し。
次ページはアップできるかと思いますがその次はちょっと置いておいたほうがいいかも・・・
全体としてはまあそのままでもいいかもしれないけど気づいちゃったので・・
調整が付き次第。
posted by ゆかわ at 05:00| 東京 ☔| Comment(0) | 祝う日制作状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カメムシ乱入

暗がりの羽音・・・コガネムシ?季節的にまだ早い気が。

部屋は暗くしてるので懐中電灯を当てるとカメムシ。
調べるとクサギカメムシ?みたいです。
外でよく見かけますが侵入は初めて。
懐中電灯にたかってきた、かわいい
捕虫グッズはないので困ったけど空き瓶で捕獲。
カメムシ臭を嗅いだことがないのでわからないけどちょっと臭うかも?
先日は鳩夫妻にの覗かれてたし、私の部屋は狙われている(゚ω゚)

ぽぷてぴ貼っておきますね

https://gyao.yahoo.co.jp/player/00252/v10298/v0993400000000545124/


posted by ゆかわ at 04:22| 東京 ☔| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月07日

楽しい人にはかなわないけど存在したいと思っています。

みなさま連休はいかがでしたか。
こちらはなんとか乗り切った感。

楽しくて誰かに見て欲しくて二次とか同人も知らずにツイッターなどに絵を上げてたらそれが評判になって単行本も出てオフィシャルな立場になってしまったというすごい話とか、創作者には楽しく続けて欲しいしもし辛いなら別のことを、とか
そういうのを聞いたり目にしたりして。

商業的創作は大変なものかもしれないが読者は作者の苦労なんか知らなくて良いし、同人はむしろそうではなく楽しさだけでやればいいじゃない、
とか。

楽しく作られなかった作品なら気楽に見れないし、作者も楽しくて読者も楽しい、ハッピーハッピーな関係じゃないと無理なのかも、とか。

そんなものすごいがんばった念のこもりすぎた作品見たくないのごめんねとみんなが笑顔で遠くにいる、みたいな。



でも完成させたいので・・・
辛くて苦しくて念を込めつつめんどくさいを抱えながらちょっとづつやってます。
お許し下さい。

日曜のうち色々やりたかったのですが、あたまがぼけっとしてたのでGYAOで映画観てました。
ちなみにGYAOは登録不要になったので無料のものは誰でも見れるようになってます。
LDを買ったけどハードがなくて見れてなかった12モンキーズを見ました
設定などでもやもやする部分があるので原作はあるのかとググったら「ラ・ジュテ」と大きく出ました。グーグル先生ありがとう。
ギリアム監督が元ネタにした映画だそうです。
そちらのあらすじを読むと成る程・・・と何か納得。


DVD「ラ・ジュテ -HDニューマスター版-」予告編

映像ではなく写真を構成したフィルムだそうです。いいですね



押井守、『ラ・ジュテ』を語る。
昨年ブルーレイが出ており押井さんのインタビューがあるみたいです。

12モンキーズ
https://gyao.yahoo.co.jp/p/00460/v12784/
配信終了日:2018年5月15日



posted by ゆかわ at 06:05| 東京 ☁| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月05日

高く泳ぐや

コミティアがあるようですね。行かれる方がんばってください。
近所の商業的イベントを見に行くつもりだったけど買う予定ないしうやめときます。
とりあえずできるところまで室内の埃を取ったりゴミをまとめたりできたらします。


〜鯉のぼり(いらかの・・・)〜 ダークダックス

こいのぼりのうたはこちらのほうが「格好いいので好きです。
甍の波って素敵すぎる。
勇壮なアレンジで若い男性の合唱で聞いてみたいのだなー
こういう感じで↓


マグマ大使のうた

以前、男性コーラスのカバーというかトリビュートみたいのがあったと思うんですがそういうのまた流行らないかな
posted by ゆかわ at 09:20| 東京 ☀| Comment(0) | メモ覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月04日

5話32ページ更新

今回あらゆる面でなんか大変でした・・・
できたことを喜びましょう。
続きますがとりあえず1ページアップ。


ノートでも告知してみることにしました。

https://note.mu/stlowika/n/nd8cb09c044e3

使い方がよくわからず(汗)
普通に画像アップしようとしたら記事のヘッダーになってしまい、削除できません・・・
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2018年05月03日

二度と使わないと思ってた

自作トーンを引っ張り出してみました。
デジタル移行を始めた頃にいろいろ作ってみたものの、サイズが小さくて実際の原稿に使うことはほとんどなかったシロモノ。
いやー便利サイズもちょうどいいし。
2006年ぐらいから数年にわたっていじってその後ばっくり忘れてたみたいです。
ここでリサイクルできて良かったなあ
posted by ゆかわ at 15:30| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日制作状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月02日

テキスト修正

時間的に前の設定とずれてしまってた部分があるのに気づき。作画前に気づいて良かったです。
posted by ゆかわ at 08:21| 東京 ☁| Comment(0) | 祝う日制作状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もうちょっと

頭と肩が痛くて弱ってましたが頭痛は軽減。
今日は気温も落ち着くみたいなので進めたいです。
洗濯は明日。

ちょっとめんどうなシーンなのと、ここのところ1ページあたりのコマ数が多くなる傾向があって、進まないこと山のごとし。
描いてる絵もちっちゃくてやりにくいです。
夜のシーンだと塗りも大変・・・

しばらく出てこない人
yokkundeth.jpg
posted by ゆかわ at 06:29| 東京 ☀| Comment(0) | 祝う日制作状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

だーまん

ゴールデヌイーク始まりますね。
仕事来ないし 個人的に一年で一番まずい期間なので粛々と祝う日でもしようと思います。
おやすみの皆様はお楽しみ下さい。

GYAOで映画のスパイダーマン1作目をやってました。

https://gyao.yahoo.co.jp/p/00445/v12196/

配信終了日:2018年5月9日

吹き替え番を見ましたがじっくり見れる人は字幕番が良いと思います。
日本語訳ではヒロインの言葉遣いを現代風にしていて、 〜だわ、とか 〜なのよ、 とか言わせない書き方なのですが、洋画吹き替えだと結局しゃべってる内容が日本語的じゃないので、あんまりはまってないよなという印象。
余裕があれば日本語版も見てみると面白いかもです。

ダーマンといえば。
私が世界一好きな映画監督であるサム・ライミの記念すべきメジャー進出作品であります
そのわりには全部見てない怠け者で、2番目ぐらいに好きなジョージ・ミラー作品もちゃんと見てないし。ミラーさん寡作なのに。怒りのデスロードもまだだし。
ごめんなさい。

で。
公開前からかなり楽しみにしておりまして、速報が入るたび一喜一憂しておりましたが不幸なことにアメリカでは311が起き、ワールドトレードセンター、ツインタワーの間に蜘蛛の巣をはってヘリを引っかけるというプロモ映像がお蔵入りとなり、一時は公開も危ぶまれましたが無事の大ヒット。
監督の画作り、演出ももちろん良いのだけど役者さんたちが良いです。
個人的な見所はトビー・マグワイヤの、MJを見る恋する少年の目つき
憧れのヒロインMJことメリージェーンを演じるのはキルスティン・ダンスト、公開時はもっとかわいいヒロインにすべきとかひどい意見もあったんですが、ダンストかわいいからな!!!改めて!!(りきせつ)
彼女は現在アメリカで大ヒット公開中らしい「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」の元ネタ、「ジュマンジ」のヒロイン役でもありました。
あの女の子が!こんなに立派におっちくなって・・・と思いながら見るとまたひとしおです。
旧作ジュマンジも面白いのでオススメです
ウィレム・デフォーの顔芸もすごいですし、死霊のはらわたのヒーロー「アッシュ」こと、ライミ監督の盟友ブルース・キャンベルもリングアナで出演。
ライミ監督はあれげな作風でありながら、役者さんの演技や存在感も大事にしていて、作品に人間味を与えているところが大変に好きです。
スパイダーマンはビッグタイトルでありアクションや筋立てがしっかりしてれば数字はとれるものだろうけど、悩める若者の姿もちゃんと描いてますし仕事熱心が過ぎたお父さんの悲哀もちゃんと描いています。
MJにしても、扱い方によってはちょっと顔やスタイルがいいだけの尻軽女になってしまうところ、彼女側の事情もちゃんと設定があり表現されています。キルスティン・ダンストだからこそのMJだったと、私は強く思います(りきせつ再)

エンディングで流れるテーマは頼んでいたエアロスミスの新作が間に合わなくてこうなったらしいですが、こっちで正解。

ニッケルバックさんのうたで、「ヒーロー」ですどうぞ。


ああ洋画はいいなー
posted by ゆかわ at 07:06| 東京 ☀| Comment(0) | むかし話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする